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業務報告書・活動報告書の書式、雛形、テンプレート一覧です。業務・活動報告書とは、上司や関係者へ向けて業務・活動内容を報告するための書類です。書式はExcel(エクセル)やWord(ワード)形式で作られているので、適宜編集してお使いいただけます。

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  • 【法改正対応】建設業労働環境改善報告書【例文付き】・Excel

    【法改正対応】建設業労働環境改善報告書【例文付き】・Excel

    改正建設業法の実務要件に沿い、労働環境の現状・課題・改善施策・KPIを一体管理できる Excel版報告書テンプレート(例文付き)です。「対象期間」「現状と課題(労働時間・労務費・人員)」「改善措置」「制度・コンプライアンス対応」「成果目標(KPI)」「今後の取組」「参考(制度要点)」まで章立て済み。月次・半期レビューや元請・発注者説明、協力会社周知まで、この一枚で活用対応できます。 ■建設業労働環境改善報告書とは 長時間労働、休日確保、処遇改善、安全と生産性の両立など、建設現場の継続課題を計画・実績で可視化する社内書式です。 ■テンプレートの利用シーン <会社全体のレビューに> 残業時間、休日、平均賃金、離職率など主要指標を定点観測し、目標との差分を把握。 <入札・契約時の説明に> 標準労務費反映、見積チェック、工期妥当性を発注者・元請へ説明可能。 <現場別の是正計画に> 週休2日化、勤務間インターバル、ICT導入の進捗を整理し、横展開の基礎資料に。 <協力会社への周知に> 不当見積り排除、工期短縮抑制、価格リスク共有などの説明会資料と連携。 ■利用・作成時のポイント <実績と目標を分けて記載> 残業時間・離職率・標準労務費との差異は、現状と目標を区別しPDCA可能に。 <基準値は毎年更新> 労務費・工期基準は国交省・中建審の最新資料に基づき更新。 <コンプライアンスは運用ルールまで> 不適正な見積り排除、原価割れ防止、長時間労働対策、内部通報は「誰が・いつ・どの仕組みで」まで具体化。 ■テンプレートの利用メリット <KPIで進捗・外部説明が容易> 残業時間、標準労務費反映率、ICT活用度などを定量化し、元請・発注者・金融機関への説明に活用。 <改正建設業法対応を一枚で整理> 労務・工期・見積り・ICT・人材施策を一体で把握でき、社内外説明がスムーズ。 ※標準労務費、工期基準、安全衛生の詳細は年度値・社内規程・元請条件により異なります。最新基準やガイドラインを確認し、勤怠・契約・安全衛生台帳と整合させて運用してください。

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  • 【法改正対応】データ漏洩報告書(リスク区分対応版)・Excel【見本付き】

    【法改正対応】データ漏洩報告書(リスク区分対応版)・Excel【見本付き】

    2025年改正個人情報保護法と個人情報保護委員会の漏えい等報告ガイドラインに基づいた「データ漏洩報告書(リスク区分対応版)」テンプレートです。漏洩概要、リスク区分、被害状況、初動対応、本人・委員会への報告、再発防止策までを整理でき、情報システム部門や個人情報管理部門、CSIRTが迅速に報告書を作成する際に有用です。 ■データ漏洩報告書(リスク区分対応版)とは 個人情報を含む事故発生時に、状況説明と初動対応を記録し、再発防止に役立てる文書です。 ■テンプレートの利用シーン <不正アクセス・誤送信・紛失などの初動報告に> 発生日時、場所、関係者、委託先/委託元などを迅速に整理できます。 <委員会への速報・確報作成のたたき台に> 法定の報告事項を網羅しており、委員会フォームへの転記元として活用できます。 <確報として再発防止策・二次被害の有無をまとめる際に> 被害拡大状況や対策方針を記録でき、監査資料にも利用できます。 ■利用・作成時のポイント <漏洩区分(リスク区分)を正確に分類> 要配慮情報・財産的情報・不正目的・大規模漏洩などをチェックで整理できます。 <速報と確報の違いを意識> 速報は速やかに(遅くとも3〜5日以内)、確報は30日以内の提出が目安です。 <外部報告・本人通知欄を活用> 委員会、警察、本人通知などの実施状況を明確にできます。 ■テンプレートの利用メリット <最新ガイドラインに沿った実務運用がしやすい> 法26条等が求める項目を一枚で整理でき、漏れを防げます。 <現場担当者でも迷わず記入できる構成> 漏洩区分やデータ属性、二次被害の有無をチェック欄と例で示し、非専門部署でも整理しやすい構成です。 <委託元・委託先を跨ぐインシデントにも対応> 委託関係、国外提供、安全管理措置、管理責任者を記録でき、複数社が関わる案件でも説明責任と統制を確保できます。 ※外部報告や通知の要否は、漏洩情報の種類・件数・影響範囲により異なります。実運用では自社規程と最新ガイドラインに基づき判断してください。

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  • 業務引継書・横・Word【見本付き】

    業務引継書・横・Word【見本付き】

    担当業務の引継ぎに必要な情報を一覧形式で記録できる、業務引継書テンプレート(Word形式)です。 「引継項目」「内容」「開始日」「終了日」「引継者名」「特記事項」「確認欄」など、引継ぎに必要な情報を一行ずつ整理して記入でき、部署異動や退職・産休などさまざまなケースに対応します。引継ぎの正確性と効率を重視したい業務担当者・管理者の方におすすめのテンプレートです。 ■業務引継書とは 担当者が変更となる際に、引継ぐべき業務内容・スケジュール・注意点などを明確に記録する文書です。 職務の継続性を保ち、引継ぎ漏れやトラブルを防止する目的で作成されます。 ■テンプレートの利用シーン <退職・産休・育休などによる業務交代時に> 短期間で業務をスムーズに引き継ぐため、主要業務を網羅的に整理する場面で活用可能です。 <部署異動・社内組織変更時の引継ぎに> 継続すべき案件や日次・週次業務などを記録することで、引継ぎ後の混乱を最小限に抑えられます。 <管理者が進捗・状況をチェックしたいときに> 「確認欄」や「特記事項」により、完了確認・承認フローとしても対応可能です。 ■利用・作成時のポイント <引継項目は具体的に分けて記載> 「定例業務」「対応中案件」「システム関連」などカテゴリ別に分けると、後任者の理解がスムーズです。 <開始日・終了日を明記> スケジュール把握と進捗管理ができるよう、作業に要する期間を明記しましょう。 <特記事項や確認欄を活用> 注意点・進行状況・対応履歴などを補足的に記載し、引継精度向上に繋げます。 ■テンプレートの利用メリット <Word形式で自由に編集・印刷可能> PC入力・手書きのどちらにも対応し、社内フォーマットとしても柔軟にカスタマイズ可能です。 <汎用性が高くさまざまな職種で利用可能> 営業・事務・技術・管理部門など、業種・職種を問わず活用できます。

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  • 【法改正対応】データ漏洩報告書(リスク区分対応版)【見本付き】

    【法改正対応】データ漏洩報告書(リスク区分対応版)【見本付き】

    個人情報保護法改正に対応した「データ漏洩報告書」テンプレートです。不正アクセスや情報漏洩が発生した際、企業が速やかに社内外へ報告するための書式で、速報・確報の区分やリスク分類(要配慮情報・財産的被害・不正目的・大規模漏洩)に対応。、いざという時のインシデント対応にお役立ていただけます。 ■データ漏洩報告書とは 個人情報の漏洩が発生した際に、企業が法令に基づいて必要な報告・通知・再発防止策を記録・提出するための報告書です。個人情報保護法第26条および施行規則第7条に準拠し、漏洩内容・影響範囲・対応状況・外部通知履歴などを記載します。 ■テンプレートの利用シーン <情報漏洩発生時の初動対応に> 初動報告・確報作成時、個人情報保護委員会・警察・委託元・本人等への説明資料として使用。 <社内外への報告・通知に> 個人情報保護委員会・警察・関係者への通知内容を整理・記録。 <再発防止策の明文化に> インシデント対応マニュアルの改訂や教育・監査体制の強化にも活用。 ■作成・利用時のポイント <速報は判明後3~5日以内、確報は30日以内提出> 法令で定める報告猶予期間・公表義務・本人通知等の期限を厳守してください。 <リスク区分と法令根拠の明示> 要配慮個人情報・財産的被害・不正目的・大規模漏洩など、該当条文を根拠に分類し、チェックを徹底しましょう。 <二次被害・再発防止策の具体的記載> 原因分析、サーバ設定・認証強化・教育・監査内容など、実際の防止策まで記載してください。 ■テンプレートの利用メリット <リスク区分別に網羅的な記載ができる> 漏洩区分ごとに詳細項目が整理されており、事案ごとにカスタマイズ・迅速報告が実現します。 <再発防止・電子化対応に優れる> Word形式で編集・電子提出にも対応可能。インシデント管理台帳として使えます。 ※2025年4月時点での改正個人情報保護法、施行規則7条及び最新ガイドライン第8版(公表義務・本人通知・安全管理措置要件)に準拠した汎用様式です。運用の際は、必ず最新の法令・ガイドラインに従ってください。

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  • 地震に備える防災マニュアル:集合住宅用(ポスター、チェックリスト、対応履歴管理表、現場写真台帳)

    地震に備える防災マニュアル:集合住宅用(ポスター、チェックリスト、対応履歴管理表、現場写真台帳)

    ■本防災マニュアル作成の趣旨 10年以上にわたる甲種防火管理者および防火対象物点検資格者として賃貸住宅の管理業務の一環として、防災管理・防火対象物点検をおこなってまいりました。 本マニュアルは、防災管理の中で特に今後想定される大規模地震(南海トラフ地震や首都直下型地震等)に備え、お客様である居住者が短時間且つ安全に避難できるよう共用廊下や非常口はもとより玄関ドア前などの共用部に置かれた私物≒障害物を効率的に排除する方策をご紹介いたします。 机上ではなく、私物≒障害物を置いている居住者に対しその是正(片付け)の働きかけを行った実体験をもとに現場実務を意識し、“使える”防災マニュアルを作成しました。 防火対象物点検資格者として数多くの集合住宅を点検させていただきましたが、上記共用部に普通に私物≒障害物が置かれ、このままの状態で大地震が発生したら、多くの居住者が逃げ遅れ大惨事になるのでは・・・・と危惧している集合住宅も少なからずありました。 本マニュアルが単に「私物≒障害物の排除」に留まらず、その危険性を当該原因住戸居住者やその近隣居住者、集合住宅にお住いの全居住者に周知していただき、大震災時などで発生する(逃げ遅れによる)被害を最小限に食い止め、もって居住者皆様の安全と生命を守る‥‥その一助になることを切望いたします。 私の亡き母は、幼少だった大正時代に発生した関東大震災を経験しています。 関東大震災は1923年(大正12年)に発生、死者・行方不明者は推定10万5,000人で、近代日本の首都圏に未曾有の被害をもたらした地震災害です。 「救える命は救う」(一人でも多く)が私の心からの願いです。 ダウンロードは無料ですので、ぜひご活用ください。(大地震に備え、被害を最小限に抑えてください)

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  • 高齢者見守りサービスサービス実施報告書

    高齢者見守りサービスサービス実施報告書

    本「高齢者見守りサービスサービス実施報告書」は、高齢者見守りサービスにおける日常的な状況確認と報告業務を効率化し、サービス品質の標準化を実現する実務的な報告書雛型です。 現場での使いやすさを追求し、記入の手間を最小限に抑えながら、必要な情報を漏れなく記録することができます。 利用者の体調や精神状態、生活環境など、見守りサービスにおいて重要な観察項目を網羅的に組み込んでいます。 実務現場のニーズに応えるため、利用者の体調から生活環境までの多角的な観察項目を設定しています。 また、バイタルサインや服薬管理などの具体的なチェック項目を明確化し、次回訪問予定の記載欄を設けることで継続的なサービス提供を担保します。 さらに、報告者と確認者の署名欄を設けることで、複数スタッフによる確実な確認体制を構築できます。 本テンプレートを導入することで、報告業務の標準化によるサービス品質の向上が見込めます。 また、記録の正確性と客観性が確保され、スタッフ間の情報共有がより円滑になります。これにより、サービス提供記録の適切な管理が実現できます。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。

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