カテゴリーを選択してください

Dialog

条件を指定して検索

書式検索

選択中の書式条件

大カテゴリー
カテゴリー
未選択
価格
ファイル形式
利用されやすい部署

個人情報 の書式テンプレート・フォーマット

価格:全て ファイル形式:全て 利用されやすい部署:全て

大カテゴリー

カテゴリー
価格
ファイル形式
もっとみる
利用されやすい部署
もっとみる
フリーワード

636件中 161 - 180件

画像を大きくする
  • アウトドアインストラクター業務委託基本契約書・個別契約書

    アウトドアインストラクター業務委託基本契約書・個別契約書

    フリーランスのアウトドアインストラクターに仕事を頼むとき、「どこまでが相手の仕事なのか」「もし事故が起きたらどちらの責任なのか」「報酬はいつ払えばいいのか」、そういった曖昧さを最初にきちんと整理しておくための契約書セットです。 基本契約書と個別契約書の2種類がセットになっていて、基本的なルールを基本契約で一度決めておけば、イベントのたびに個別契約を一枚追加するだけで対応できる仕組みになっています。   こういった場面でよく使われます。 たとえば、体験施設が複数のフリーランスインストラクターと継続的に仕事をするようになってきた段階で、口約束や曖昧な依頼メールを卒業して、きちんと書面で関係を整理したいとき。 あるいは、新しいインストラクターを初めて起用する前に、役割分担・報酬・事故時の対応方針を明文化しておきたいとき。また、インストラクター側が「自分は従業員ではなく独立した事業者として働いている」という立場をはっきりさせておきたいときにも使えます。   この書類でカバーしている内容は幅広く、業務の範囲・報酬と支払いのタイミング・インボイス対応・秘密保持・個人情報の扱い・写真や資料などの権利の帰属・競業避止・事故時の賠償と保険・反社会的勢力の排除・契約の自動更新と解約の手順まで、一通り押さえています。 個別契約書には、実施日時・場所・参加者数・緊急連絡先・天候中止基準といった現場で必要な確認事項の記入欄も設けてあります。   適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。 〔条文タイトル〕 1.基本契約書(全16条)  第1条(目的)  第2条(業務の内容)  第3条(個別契約)  第4条(独立性・指揮命令関係の否定)  第5条(報酬・支払条件)  第6条(再委託の禁止)  第7条(資格・安全管理義務)  第8条(損害賠償・保険)  第9条(秘密保持)  第10条(個人情報の取扱い)  第11条(競業避止義務)  第12条(知的財産権)  第13条(契約期間)  第14条(中途解約・契約解除)  第15条(反社会的勢力の排除)  第16条(協議・管轄裁判所)   2.個別契約書 条文形式ではなく、業務条件・安全管理事項の記入表形式で構成(条文番号なし)。

    - 件
  • ビジネスネーム使用規程

    ビジネスネーム使用規程

    従業員がビジネスネーム(業務上の通称名)を使用するにあたって、申請・承認・管理・廃止までの手続きを社内で統一するための規程です。 規程本文に加え、実際の手続きで使う「ビジネスネーム使用申請書」(別紙第1号書式)と「ビジネスネーム変更・廃止届」(別紙第2号書式)も一体になっているので、この1ファイルだけで運用をスタートできます。 Wordファイル形式なので、会社名や担当部署名など、自社の実情に合わせてそのまま編集してお使いいただけます。 最近、カスタマーハラスメントや個人情報の流出リスクを懸念して「本名を職場で使いたくない」と考える従業員が増えています。 また、結婚や離婚による改姓後も旧姓で働き続けたいというニーズも珍しくなくなりました。 そういった背景から、ビジネスネームの使用を認める会社は規模を問わず増えていますが、「ルールがなく、なんとなく認めている」という状態では、誰がどんな名前を使っているのか会社側が把握できなくなり、トラブルの原因になりかねません。 この規程を整備しておくと、まず従業員からの申請を書面で受け付け、所属長と担当部署が承認するという流れが明確になります。 また、給与明細や雇用契約書など本名の使用が必要な場面もきちんと区分されているため、実務上の混乱を防ぐことができます。 さらに使用できる名称の基準(公序良俗に反しないこと、他人の権利を侵害しないことなど)もあらかじめ定めているので、「この名前はOKか」という判断に迷う場面を減らせます。 ハラスメント対策に力を入れている会社など、今まさに「ビジネスネームの使用ルールを整えたい」と考えている担当者の方に、すぐに使える雛型として役立てていただけます。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(定義) 第3条(使用範囲) 第4条(使用の申請および承認) 第5条(禁止事項) 第6条(変更および廃止) 第7条(管理) 第8条(退職時の取扱い) 第9条(責任) 第10条(顧客等への説明対応) 第11条(規程の改廃) 第12条(附則) 別紙 運用上の留意事項 別紙第1号書式 ビジネスネーム使用申請書 別紙第2号書式 ビジネスネーム変更・廃止届

    - 件
  • 鍼灸同意書

    鍼灸同意書

    この書式は、鍼灸院・接骨院・整体院など、鍼や灸を使った施術を行う施術院で使える「鍼灸同意書」のひな型です。 患者さんに施術の内容や起こりうる反応をあらかじめ伝えたうえで、同意を得たという記録を残すための書類で、ひとことでいえば「ちゃんと説明しました、患者さんも理解して了解しました」という事実を紙に残すためのものです。 主に初診時、患者さんが初めて来院したタイミングで記入・署名してもらいます。口頭での説明だけでなく書面として記録を残すことで、「聞いていない」「知らなかった」といったすれ違いを未然に防ぐことができます。 ペースメーカーの装着や妊娠など、施術に注意が必要な状態かどうかを確認するチェックリストも含まれているため、問診票と一緒に使うと特に便利です。 個人情報の取り扱いについての説明欄も設けているので、別途書類を用意する手間も省けます。 書式にはMicrosoft Word(.docx)形式で提供しているため、院名や施術者名の変更、チェック項目の追加・削除など、院ごとの実情に合わせて自由に編集できます。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。 〔各セクションの名称〕 第1節 患者情報 第2節 施術内容の説明と同意 第3節 考えられるリスク・副作用 第4節 施術禁忌事項の確認 第5節 個人情報の取り扱いについて 第6節 同意署名欄 第7節 施術者記載欄(院内記録用) (※ Claudeで生成の上、編集しています。)

    - 件
  • 【改正民法対応版】コインランドリー利用規約

    【改正民法対応版】コインランドリー利用規約

    コインランドリーを無人・24時間体制で運営するにあたって、お店と利用者との間のルールを明確にしておくための利用規約のひな型です。 2020年4月に施行された改正民法(定型約款ルール)にしっかり対応しており、店舗内への掲示やウェブサイトでの公表がそのまま利用者との合意になる仕組みを条文に落とし込んでいます。 洗濯物の放置や持ち去りトラブル、設備の故障時の返金対応、防犯カメラの運用ルール、禁止事項など、無人店舗ならではのリスクを想定した全16条の構成です。 免責条項には消費者契約法との整合性を持たせ、賠償上限にはクリーニング事故賠償基準を参照するなど、実務で使える水準に仕上げました。 規約の変更手続も改正民法548条の4の要件に沿って定めているため、将来の改定時にも安心です。 新規にコインランドリーを開業する方はもちろん、既存店舗で規約を整備していなかった方、古い規約を改正民法に合わせて見直したい方にお使いいただけます。フランチャイズ本部が加盟店向けの標準規約として配布する用途にも適しています。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(定型約款としての合意) 第3条(利用資格) 第4条(営業時間) 第5条(利用方法) 第6条(洗濯物に関する注意事項) 第7条(放置衣類の取扱い) 第8条(禁止事項) 第9条(防犯カメラ) 第10条(免責及び損害賠償の範囲) 第11条(利用者の賠償責任) 第12条(利用の拒否及び退去) 第13条(設備の不具合及び返金) 第14条(個人情報の取扱い) 第15条(規約の変更) 第16条(準拠法及び管轄裁判所)

    - 件
  • 【マリンレジャー事業者向け】インストラクター業務委託契約書

    【マリンレジャー事業者向け】インストラクター業務委託契約書

    ボート操縦体験教室やダイビング、ウェイクボードといったマリンレジャーの体験サービスを運営していると、自社スタッフではなく外部のインストラクターに指導を依頼するケースが出てきます。 そのとき口頭や簡単なメモだけで進めてしまうと、「報酬の計算が合わない」「事故が起きたときの責任が不明確だった」「辞めた後に近所で同じ体験サービスを始められた」といったトラブルに発展することがあります。 この書式は、マリンレジャー事業者がインストラクターに業務を委託する際に取り交わす契約書の雛型です。 ダイビングのPADI認定や小型船舶操縦免許など、マリンスポーツに特有の資格・認定に関する維持義務と失効時の対応、インストラクター本人が海況・天候・参加者の体調を判断してセッションを中断できる安全管理の仕組み、報酬の計算方法と支払いサイクル、事業者の機密情報や顧客情報の取り扱いルール、契約終了後の競業制限まで、現場でよく問題になる点をひとつひとつカバーしています。 また、インストラクターはあくまで外部の独立した事業者であり、雇用関係ではないことを明確にする条文も盛り込んでいます。 この点を曖昧にしておくと、後から社会保険料や残業代を請求されるリスクもあるため、きちんと書面で整理しておくことが大切です。 ファイルはWord形式なので、事業者名・サービス種別・報酬単価・委託期間など自社の状況に合わせて自由に書き換えることができます。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。2024年4月1日施行の改正民法対応版です。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(業務内容) 第3条(業務委託期間) 第4条(資格・認定の維持) 第5条(業務の独立性と指揮命令) 第6条(委託料) 第7条(経費の負担) 第8条(善管注意義務及び安全配慮) 第9条(再委託の禁止) 第10条(秘密保持) 第11条(競業避止) 第12条(個人情報の取扱い) 第13条(知的財産権) 第14条(損害賠償) 第15条(保険) 第16条(解除) 第17条(反社会的勢力の排除) 第18条(契約終了後の措置) 第19条(協議解決) 第20条(準拠法及び管轄裁判所)

    - 件
  • 【改正民法対応版】小型船舶チャーター契約書

    【改正民法対応版】小型船舶チャーター契約書

    釣り船・クルージング・マリンレジャーを提供する事業者の方、あるいは船舶を個人間で貸し借りするケースで、「口約束だけでは不安だけれど、どんな内容の契約書を用意すればいいのか分からない」と感じたことはありませんか。 本書式は、小型船舶のチャーター(貸し出し)に際して、事業者とお客さまの間で取り交わす契約書の雛型です。 船舶のチャーターには、事業者側が船長を手配する「ウェットチャーター」と、利用者が自ら操縦する「ドライチャーター」の2種類があります。 本書式はどちらにも対応しており、料金・支払い条件、天候悪化や緊急時の対応ルール、キャンセルポリシー、免許証の確認義務、保険の取り扱い、損害が出たときの責任の所在まで、トラブルになりやすいポイントを一通りカバーしています。 こんな場面でお使いいただけます。マリーナや港を拠点に船を貸し出している事業者が、シーズンのお客さまとの取り決めを書面に残したいとき。船舶の個人オーナーが友人・知人に貸し出す際に、万一の際の責任分担を明確にしておきたいとき。 フィッシングツアーやクルージングサービスを新たに始める方が、最初に整えておくべき書類として。 いずれのケースでも、このひな型があれば一から考える手間が省けます。 書面を交わすことは、お客さまへの信頼にもつながります。「うちはちゃんとした契約書を用意している」というだけで、初めてのお客さまも安心して乗船してくれるものです。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。2024年4月1日施行の改正民法対応版です。 〔条文タイトル〕 第1条(定義) 第2条(チャーターの種別) 第3条(料金・支払条件) 第4条(キャンセルポリシー) 第5条(天候・緊急時の対応) 第6条(乙の義務・遵守事項) 第7条(保険) 第8条(損害賠償) 第9条(個人情報の取扱い) 第10条(契約の解除) 第11条(反社会的勢力の排除) 第12条(管轄裁判所) 第13条(協議)

    - 件
  • マリンレジャー体験サービス利用規約

    マリンレジャー体験サービス利用規約

    夏になるとビーチやマリーナでバナナボート、ウェイクボード、チュービングなどの体験サービスを提供する事業者が増えますが、お客さんに楽しんでもらう一方で、万が一の事故やトラブルへの備えも欠かせません。 この書式は、マリンレジャーの体験サービスを提供する事業者が、参加者との間でルールや約束事を文書としてきちんと整理しておくための利用規約です。 具体的には、どんな条件を満たせば参加できるのか、悪天候でキャンセルになったときの返金はどうなるのか、インストラクターの指示に従わなかった場合はどうなるのか、事故が起きたときの責任の範囲はどこまでかといった、現場でよく問題になる点をひとつひとつ整理しています。 未成年者が参加する場合の保護者署名の取り扱いも盛り込んでいますので、ファミリー向けのサービスにもそのまま使えます。 規約の末尾には参加申込書と同意書を一体化した書式も付いていますので、当日の受付から同意取得まで一枚で完結します。 消費者契約法への配慮も織り込んであり、事業者に都合のよい免責だけを一方的に並べるのではなく、利用者を不当に不利にしない内容に仕上げています。 また、個人情報の取り扱いやSNSへの写真掲載についても条文を設けており、昨今のトラブル事例に対応した構成になっています。 ファイルはWord形式なので、事業者名・料金・キャンセル条件など自社の状況に合わせて自由に書き換えることができます。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。 〔条文タイトル〕 第1条(目的及び適用範囲) 第2条(定義) 第3条(参加申込及び契約の成立) 第4条(参加条件) 第5条(利用料金及び支払方法) 第6条(キャンセル及び返金) 第7条(安全管理及びインストラクターの指示) 第8条(禁止事項) 第9条(免責及び責任の制限) 第10条(利用者の損害賠償責任) 第11条(保険) 第12条(個人情報の取扱い) 第13条(撮影及び肖像権) 第14条(規約の変更) 第15条(反社会的勢力の排除) 第16条(準拠法及び管轄裁判所) 第17条(協議解決)

    - 件
  • サイバーインシデント対応規程

    サイバーインシデント対応規程

    サイバー攻撃や情報漏えいは、もはや大企業だけの問題ではありません。不審なメールを開いてしまった、社内システムに見覚えのないアクセスがあった、顧客情報が外部に流出したかもしれない。 そういった事態が中小企業でも日常的に起きています。にもかかわらず、「いざとなったら誰が何をするか」が決まっていない会社は少なくありません。 この「サイバーインシデント対応規程」は、まさにその「いざというとき」のための社内ルール文書です。万が一のセキュリティ上のトラブルが起きた際に、誰が最初に動くのか、どこまでの権限で判断できるのか、社外にどう連絡するのか、証拠はどう残すのかといった手順を、あらかじめ社内で共有しておくための規程です。 具体的には、インシデントの深刻さに応じて「重大・中程度・軽微」の3段階に分けた対応レベルと初動の目安時間、情報システム担当者・法務・広報など各部門の役割分担、個人情報保護法など関連する法律に基づく行政機関への届出判断基準、さらに証拠保全の方法から訓練・教育の義務まで、会社として必要な対応を網羅しています。 別紙として、発生直後に使える「初動報告書」の様式も付属しています。 このような規程が社内に整備されていると、いざ問題が起きたときの対応が格段にスムーズになるだけでなく、取引先や顧客からの信頼にもつながります。 また、管理体制を整備していること自体が、万一の際のリスク軽減につながります。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(定義) 第3条(適用範囲) 第4条(インシデント対応体制) 第5条(インシデントの分類) 第6条(インシデント対応フロー) 第7条(外部通報・届出) 第8条(情報共有及び開示管理) 第9条(証拠の保全及び記録) 第10条(訓練及び教育) 第11条(外部専門家との連携) 第12条(規程の見直し) 第13条(違反時の措置)

    - 件
  • 神前結婚式挙式申込書兼挙式契約書

    神前結婚式挙式申込書兼挙式契約書

    神前結婚式の挙式申込書兼挙式契約書は、神社での挙式を予定している新郎新婦と神社との間で取り交わす書類です。 「申込書」と「契約書」が一体になっているため、これ一枚で申し込みから合意内容の明確化まで完結します。 どんな場面で使うかというと、たとえば神社側が「毎回お客さんと口頭で話し合って、後でトラブルになることがある」「挙式料やキャンセルのルールをきちんと書面で残しておきたい」と感じているような場合にぴったりです。 あるいは新郎新婦の側でも、「費用の内訳や撮影のルールがどこにも書いていない」「当日になって言った言わないの問題になった」という経験をされた方がいれば、その解決策がこの書式にあります。 書類の内容は、新郎・新婦の基本情報、挙式日時・会場・参列者数などの挙式情報、衣装や着付けの手配方法、料金の内訳と支払い方法、キャンセルポリシー、撮影ルール、個人情報の取り扱いまで、挙式に関わるひと通りの事項がひとつにまとまっています。 別紙として当日の進行スケジュール(標準例)と撮影ルール・注意事項も付属しているので、当日の案内資料としてもそのまま使えます。 この書式はWord(.docx)形式で提供されているため、神社名・挙式料・キャンセル規定など、自社の状況に合わせて自由に書き換えることができます。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。 〔条文タイトル〕 第1条(挙式の奉仕) 第2条(初穂料・料金の支払い) 第3条(キャンセル・日程変更) 第4条(天災・不可抗力) 第5条(写真・動画撮影) 第6条(衣装・持込品) 第7条(参列者への案内) 第8条(個人情報の取扱い) 第9条(免責) 第10条(協議事項) 第11条(管轄裁判所)

    - 件
  • 【改正民法対応版】永代供養契約書

    【改正民法対応版】永代供養契約書

    永代供養契約書とは、ご家族が亡くなった後の遺骨の管理・供養を寺院や霊園に任せるときに取り交わす契約書です。 「手を合わせる人がいなくなっても、しっかりと供養を続けてほしい」そんな願いを形にするための大切な取り決めを、文書としてきちんと残すためのものです。 近年、子どもや親族に負担をかけたくないという理由から、永代供養を選ぶ方が増えています。 しかし口頭での約束だけでは、後から「話が違う」「費用の扱いが不明確だった」といったトラブルに発展することも少なくありません。 この書式は、そうした将来の行き違いをあらかじめ防ぐことを目的として作られています。 この契約書が活躍する場面は多岐にわたります。 お寺や霊園が檀家・利用者と正式に契約を結ぶとき、ご家族が終活の一環として永代供養の手配を進めるとき、あるいは行政書士や終活カウンセラーがお客様のサポートをするときなど、さまざまな場面で使われています。 内容面では、2020年に大きく見直された改正民法の内容にきちんと対応しています。 解除の手続きや費用の返還ルール、個人情報の扱いに至るまで、現在の法律の考え方に沿って整理されています。 また、別紙として「重要事項説明書」も付属しているため、契約前に内容をしっかり説明したという記録も残せる設計になっています。 寺院名や宗派、料金など、自分のところに合わせて書き換えるだけで、すぐに実際の場面で使い始めることができます。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。2024年4月1日施行の改正民法対応版です。 〔条文タイトル〕 第1条(永代供養の内容) 第2条(料金および支払い) 第3条(年間管理費) 第4条(承継者・連絡先の変更) 第5条(遺骨の返還) 第6条(宗旨・宗派) 第7条(墓地埋葬法の遵守) 第8条(個人情報の取扱い) 第9条(免責) 第10条(契約の解除) 第11条(協議事項) 第12条(管轄裁判所)

    - 件
  • 【改正民法対応版】ビオトープ維持管理業務委託契約書

    【改正民法対応版】ビオトープ維持管理業務委託契約書

    ビオトープの維持管理を外部の業者に依頼するとき、口頭や簡単なメモだけで話を進めてしまうと、 後になって「そんな約束はしていない」「費用の負担はどちらがするの?」といったトラブルが起きやすくなります。 この書式は、そうした不安や行き違いをあらかじめ防ぐために作られた契約書のひな型です。 ビオトープとは、池や湿地・草地・樹林といった自然環境を人工的に再現したスペースのことで、学校・公園・企業の敷地・マンションの共有部分など、さまざまな場所に設けられています。 水質の管理から植物の手入れ、外来種の駆除、生き物の生息状況の記録まで、維持管理の内容は多岐にわたります。 それだけに、「どこまでが委託業者の仕事か」「費用はいくらで、いつ払うのか」「万が一のときはどちらの責任になるのか」を書面できちんと決めておくことが大切です。 この契約書は、2020年に施行された改正民法に対応しています。 具体的には、第14条で「業者の仕事の内容や品質が約束と違っていた場合」の取り決め(契約不適合責任)を明記しており、やり直しの請求・料金の減額・契約の解除といった対応手段を選べるようにしています。 第15条では、支払いが遅れた場合の遅延損害金について、改正民法で新しくなった年3%という利率と、3年ごとに見直される変動制のルールにもとづいて規定しています。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(委託業務の内容) 第3条(契約期間) 第4条(委託料及び支払方法) 第5条(業務の実施体制) 第6条(管理計画書の作成) 第7条(業務報告) 第8条(検査) 第9条(緊急時の対応) 第10条(再委託の禁止) 第11条(秘密保持) 第12条(知的財産権) 第13条(損害賠償) 第14条(契約不適合責任) 第15条(遅延損害金) 第16条(保険) 第17条(契約の解除) 第18条(反社会的勢力の排除) 第19条(不可抗力) 第20条(権利義務の譲渡禁止) 第21条(個人情報の取扱い) 第22条(環境関連法令の遵守) 第23条(協議事項) 第24条(管轄裁判所) 【別紙1】業務仕様書 【別紙2】年間管理スケジュール

    - 件
  • 【改正民法対応版】エアポートパーキング利用規約

    【改正民法対応版】エアポートパーキング利用規約

    空港の近くにある民間駐車場、いわゆる「エアポートパーキング」を運営するにあたって必要となる利用規約のひな型です。 旅行や出張で飛行機を利用するお客様から車をお預かりし、空港ターミナルまでの送迎も行うタイプの駐車場サービスを想定して作成しています。 エアポートパーキングは、空港の公式駐車場に比べて料金が安いことから利用者が年々増えていますが、お客様の大切な車を数日間お預かりするサービスだけに、トラブルが起きたときのルールをあらかじめ明確にしておくことが欠かせません。 本規約では、予約の方法、入庫・出庫の手続き、車両の保管責任の範囲、送迎サービスの条件、料金の計算方法や支払い方法、キャンセル時の取り扱い、禁止事項、個人情報の取り扱いなど、サービス運営に必要な事項をひと通り網羅しています。 長期間引き取りに来られない車両への対応や、反社会的勢力の排除条項も盛り込んでおり、実務で起こりがちな問題にも対処できる内容です。 2020年4月1日施行の改正民法に対応した最新版となっており、定型約款の変更に関するルールなども反映しています。Word形式のファイルですので、駐車場の所在地や料金体系、サイズ制限の数値など、自社の実情に合わせて自由に編集してお使いいただけます。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(定義) 第3条(規約の変更) 第4条(適用範囲) 第5条(予約及び利用申込み) 第6条(利用条件) 第7条(入庫手続) 第8条(車両の保管) 第9条(出庫手続) 第10条(送迎サービス) 第11条(利用料金) 第12条(支払方法) 第13条(キャンセル及び変更) 第14条(延長料金) 第15条(禁止事項) 第16条(利用拒否及びサービスの中止) 第17条(免責事項) 第18条(損害賠償) 第19条(個人情報の収集及び利用目的) 第20条(個人情報の管理) 第21条(長期放置車両) 第22条(反社会的勢力の排除) 第23条(不可抗力) 第24条(権利義務の譲渡禁止) 第25条(分離可能性) 第26条(準拠法及び管轄裁判所) 第27条(協議解決) 附則

    - 件
  • 【各種動物用】ペットホテル利用規約

    【各種動物用】ペットホテル利用規約

    ペットホテルを運営するにあたって、お客様との間でルールを明確にしておくことはとても大切です。本書式は、犬や猫はもちろん、ウサギ・ハムスターなどの小動物、インコ・オウムなどの鳥類、さらにはトカゲやカメといった爬虫類・両生類まで、幅広い動物種に対応したペットホテル向けの利用規約テンプレートです。 動物の種類によって、必要なワクチンや健康診断の条件、適切な温度・湿度の管理基準、食事の取り扱いなどは大きく異なります。本書式では、動物を5つのカテゴリ(犬/猫/小動物/鳥類/爬虫類・両生類)に分類し、それぞれに応じた受入条件や飼養管理のルールを別紙で整理しています。お預かり中の体調急変時の対応手順や、万が一の逃走・死亡時の取り決め、キャンセルポリシー、損害賠償の範囲、個人情報の取り扱いなど、実務で起こりうる場面を想定した全20条構成です。 たとえば、新しくペットホテルを開業するとき、既存のホテルが犬猫以外の預かりサービスを始めるとき、あるいは今ある規約を見直したいときなどにお使いいただけます。利用者との認識のズレからくるトラブルを未然に防ぐための備えとして、お役立てください。 Word形式(.docx)でのご提供ですので、店名・料金・日数などの空欄箇所をご自身の内容に書き換えるだけで、すぐにご利用いただけます。条文の追加や削除も自由にできますので、お店の方針やサービス内容に合わせて柔軟にカスタマイズしてください。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(お預かりの対象動物) 第3条(利用申込み) 第4条(健康要件) 第5条(利用期間及び料金) 第6条(チェックイン・チェックアウト) 第7条(飼育設備の持込み) 第8条(お預かり中の管理) 第9条(緊急時の対応) 第10条(逃走時の対応) 第11条(キャンセル・変更) 第12条(お預かりの拒否・中止) 第13条(損害賠償) 第14条(ペットの死亡) 第15条(個人情報の取扱い) 第16条(写真・動画の使用) 第17条(禁止事項) 第18条(免責事項) 第19条(規約の変更) 第20条(準拠法及び管轄) 附則、利用規約同意欄、別紙「動物種別管理要件」(カテゴリA〜E)が付属しています。 (※本説明文は、Claudeで生成の上、編集しています。)

    - 件
  • 【犬・猫用】ペットホテル利用規約

    【犬・猫用】ペットホテル利用規約

    ペットホテルを経営するにあたって、お客様との間でトラブルを防ぐために欠かせないのが、しっかりとした利用規約です。本書式は、犬・猫をお預かりするペットホテル向けに作成された利用規約のひな型で、そのままWord形式(.docx)で編集してお使いいただけます。 お預かりの条件(ワクチン接種の確認や健康状態の申告など)、料金の支払い方法、チェックイン・チェックアウトの流れ、お預かり中の管理体制、緊急時の動物病院への搬送対応、キャンセル料の取り決め、万が一ペットが亡くなった場合の対応、損害賠償の範囲と上限額、個人情報の取扱い、写真・動画のSNS使用に関する同意まで、ペットホテル運営に必要な事項を全18条にわたって網羅しています。末尾にはお客様の署名・同意欄も設けていますので、そのまま同意書としてもご活用いただけます。 ペットホテルを新規開業される方はもちろん、これまで口頭の説明だけで対応してきたけれど書面を整備したいという方、既存の規約を見直したいという方にも最適です。空欄部分に店名やキャンセル料の日数、損害賠償の上限額などをご自身の運営方針に合わせて記入するだけで、すぐにお使いいただけます。Word形式ですので、条文の追加や削除、文言の修正なども自由に行えます。 動物取扱業の届出やお客様対応の場面で、きちんとした利用規約があるかどうかは信頼にも直結します。ぜひご活用ください。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(お預かりの対象) 第3条(利用申込み) 第4条(利用期間及び料金) 第5条(チェックイン・チェックアウト) 第6条(お預かり中の管理) 第7条(緊急時の対応) 第8条(持込品) 第9条(キャンセル・変更) 第10条(お預かりの拒否・中止) 第11条(損害賠償) 第12条(ペットの死亡) 第13条(個人情報の取扱い) 第14条(写真・動画の使用) 第15条(禁止事項) 第16条(免責事項) 第17条(規約の変更) 第18条(準拠法及び管轄) 附則

    - 件
  • シェアラウンジ利用規約

    シェアラウンジ利用規約

    コワーキングスペースやカフェラウンジを時間制で提供する施設(いわゆるシェアラウンジ)を運営する事業者が、利用者との間のルールをきちんと文書化したいときに使えるひな型です。 「どこまでのサービスを提供するのか」「何をしてはいけないのか」「トラブルが起きたときはどう対応するのか」といった、施設運営に必要な取り決めを14条にまとめて整理しています。 シェアラウンジを開業するにあたって利用規約を一から作るのは、意外と手間がかかります。 何をどの順番で書けばいいのかわからなかったり、書き漏れが出てしまったりすることも少なくありません。 たとえば、こんな場面で役立ちます。 新たにシェアラウンジを開く前に、受付カウンターへの掲示や施設内への備え付けを想定して利用規約を整えたいとき。すでに運営中だけれど、口頭での説明だけで済ませており、文書化が後回しになっているとき。フランチャイズや多店舗展開を考えており、どの店舗でも統一したルールを設けたいとき。こうした場面でそのまま、あるいは少し手を加えて使っていただけます。 内容はシェアラウンジの運営実態に即した構成になっており、サービスの内容、料金とその支払い方法、飲食物の持ち込みに関するルール、禁止事項、トラブル時の対応など、実際の運営で必要になる項目を一通り盛り込んでいます。 利用規約というと難しそうに聞こえますが、この書式はできるだけ平易な表現を使って書かれているため、お客様にもわかりやすく伝わる内容になっています。 Word形式なので、施設名・料金プランの名称・禁止事項の追加など、自分の施設に合わせた修正が簡単に行えますので、適宜ご編集の上でご利用願います。 〔条文タイトル〕 第1条(目的・適用範囲) 第2条(定義) 第3条(利用手続き) 第4条(利用料金・支払方法) 第5条(提供サービス) 第6条(飲食物の持込み) 第7条(座席の利用) 第8条(禁止事項) 第9条(利用制限・退場) 第10条(貸出備品の取扱い) 第11条(個人情報の取扱い) 第12条(免責事項) 第13条(規約の変更) 第14条(準拠法・管轄裁判所)

    - 件
  • 【産業廃棄物積替保管施設構内作業員・契約社員用】雇用契約書

    【産業廃棄物積替保管施設構内作業員・契約社員用】雇用契約書

    本「【産業廃棄物積替保管施設構内作業員・契約社員用】雇用契約書」は、産廃の受入・分別・保管・搬出積込を担う構内スタッフを採用する産業廃棄物処理会社向けの雇用契約書の雛型です。 産廃施設特有の条項として、フォークリフト・ホイールローダー等の法定資格確認・失効中操作禁止・始業点検義務、特別管理産業廃棄物(廃油・廃酸・感染性廃棄物等)を含む廃棄物の適正分別・不法投棄禁止と廃棄物処理法に基づく刑事責任の告知、安全靴・防塵マスク・保護手袋等の保護具着用義務と着用拒否時の就業停止、都道府県・環境省等による立入検査への協力義務と虚偽陳述・検査妨害禁止を盛り込んでいます。 契約期間は日給制・期間の定めあり・自動更新方式で、労働契約法第18条に基づく通算5年超での無期転換申込権も明記しています。 守秘義務の対象は排出事業者の情報・廃棄物の種類・数量・処理状況など産廃業務固有の情報に特化した内容となっています。 ダウンロード後はWordファイルの下線箇所(会社名・日給・勤務時間・契約期間等)をご記入いただき、また適宜ご編集の上で、ご利用ください。 〔条文タイトル〕 第1条(雇用・業務内容) 第2条(契約期間) 第3条(試用期間) 第4条(勤務場所・勤務時間) 第5条(賃金) 第6条(交通費) 第7条(フォークリフト・重機の操作) 第8条(廃棄物の分別・取扱規定) 第9条(保護具着用・安全衛生義務) 第10条(行政検査・立入検査への対応義務) 第11条(作業中の事故・損害責任) 第12条(守秘義務) 第13条(個人情報の取扱い) 第14条(服務規律) 第15条(遅刻・欠勤) 第16条(休暇) 第17条(社会保険・雇用保険) 第18条(契約の解除) 第19条(競業避止) 第20条(協議・準拠法)

    - 件
  • 【オフィスビル清掃アルバイト用】雇用契約書

    【オフィスビル清掃アルバイト用】雇用契約書

    このたびは、本雛型をご覧いただきありがとうございます。 本「【オフィスビル清掃アルバイト用】雇用契約書」は、オフィスビルの執務室・会議室・共用部等の清掃業務を担うアルバイト・パートスタッフを採用するビル管理会社・清掃業者向けの雇用契約書の雛型です。 オフィスビル清掃特有の条項として、入館証・セキュリティカード・鍵類の管理義務と紛失時の費用負担、テナント執務室内の機密書類・情報機器への接触禁止と違反時の即時解雇、テナント企業・ビル管理会社に関する情報の守秘義務(退職後も一定期間存続)を盛り込んでいます。 勤務時間の面では、テナントの業務時間外となる早朝・深夜帯への勤務指示が生じやすいビル清掃の実態に合わせ、深夜割増賃金(午後10時〜午前5時・25%増)の適用を明記しています。また複数ビルへの現場移動指示や担当変更に関する条項も設けています。 契約期間は期間の定めあり・自動更新方式で、更新時の判断基準と更新拒絶通知期限を条文化しています。 ダウンロード後はWordファイルの下線箇所(会社名・時給・勤務時間・契約期間等)をご記入の上でご利用ください。 〔条文タイトル〕 第1条(雇用・業務内容) 第2条(契約期間) 第3条(試用期間) 第4条(勤務場所・現場移動) 第5条(勤務時間・深夜・早朝勤務) 第6条(賃金) 第7条(交通費) 第8条(制服・備品の貸与) 第9条(セキュリティ・入館証の管理) 第10条(機密書類・情報機器の取扱い禁止) 第11条(清掃作業中の事故・損害責任) 第12条(守秘義務) 第13条(個人情報の取扱い) 第14条(服務規律) 第15条(遅刻・欠勤・シフト変更) 第16条(休暇) 第17条(社会保険・雇用保険) 第18条(契約の解除) 第19条(競業避止) 第20条(協議・準拠法) (※ Claudeで生成の上、編集しています。)

    - 件
  • 【賃貸住宅清掃アルバイト用】雇用契約書

    【賃貸住宅清掃アルバイト用】雇用契約書

    このたびは、本雛型をご覧いただきありがとうございます。 本「【賃貸住宅清掃アルバイト用】雇用契約書」は、マンション・アパートの共用部清掃や退去後の室内清掃を担うアルバイト・パートスタッフを採用する不動産管理会社・清掃業者向けの雇用契約書の雛型です。 清掃業特有の条項として、入居者の氏名・部屋番号・生活状況など業務を通じて知り得た個人情報の守秘義務(退職後も一定期間存続)、清掃作業中の物損事故・損害賠償責任と労災保険の適用整理、制服・安全靴・清掃用具の貸与と返却・弁償ルールを盛り込んでいます。 雇用条件面では、時給制・交通費実費支給・割増賃金(時間外25%増・深夜25%増・休日35%増)・社会保険加入要件を明記しています。 契約期間は期間の定めあり・自動更新方式で、更新時の判断基準や更新拒絶の通知期限も条文化しています。 服務規律には、入居者居室への無断立入禁止・SNS投稿禁止・在職中の競合他社での就労禁止(副業兼業の事前承諾制)を盛り込んでおり、現場トラブルの未然防止に配慮した内容になっています。 ダウンロード後はWordファイルの下線箇所(会社名・時給・勤務時間・契約期間等)をご記入の上でご利用ください。 〔条文タイトル〕 第1条(雇用・業務内容) 第2条(契約期間) 第3条(試用期間) 第4条(勤務場所・勤務時間) 第5条(賃金) 第6条(交通費) 第7条(制服・備品の貸与) 第8条(清掃作業中の事故・損害責任) 第9条(守秘義務) 第10条(個人情報の取扱い) 第11条(服務規律) 第12条(遅刻・欠勤・シフト変更) 第13条(休暇) 第14条(社会保険・雇用保険) 第15条(契約の解除) 第16条(競業避止) 第17条(協議・準拠法) (※ Claudeで生成の上、編集しています。)

    - 件
  • 【旅行会社カウンタースタッフ用】契約社員雇用契約書〔会社側有利〕

    【旅行会社カウンタースタッフ用】契約社員雇用契約書〔会社側有利〕

    この書式は、旅行会社がカウンタースタッフを契約社員として雇い入れる際に使用する雇用契約書のひな型です。 旅行代理店の店頭窓口で接客・販売を担当するスタッフの採用を想定しており、会社側に有利な内容で作成しています。 旅行会社のカウンター業務には、一般的な接客業とは異なる特有の事情があります。 旅行業法に基づく取引条件の説明義務、旅行業務取扱管理者資格の保有・維持の問題、顧客の個人情報やパスポート情報といった機密性の高い情報の取扱い、繁忙期・閑散期に応じたシフト管理など、通常の雇用契約書では十分にカバーしきれない項目が少なくありません。 本書式は、こうした旅行業界ならではの論点を全19条にわたって盛り込み、実務で使えるレベルに仕上げました。 特に力を入れたのは、契約更新に関するルールの明確化です。 更新の判断基準として勤務成績や資格の保有状況、顧客からの評価や売上実績など7つの考慮要素を具体的に列挙し、更新回数の上限や無期転換申込権との関係も整理しています。 また、旅行業務取扱管理者資格について独立した条文を設け、資格の維持義務や取得期限、資格に関する処分を受けた場合の報告義務なども規定しています。 使用場面としては、新たに契約社員のカウンタースタッフを採用するとき、既存のスタッフとの契約を更新するとき、あるいは今ある雇用契約書を旅行業の実態に合った内容に見直したいときなどが想定されます。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。 〔条文タイトル〕 第1条(契約期間) 第2条(契約の更新) 第3条(就業場所) 第4条(業務内容) 第5条(旅行業務取扱管理者資格に関する要件) 第6条(勤務時間・休憩・休日) 第7条(賃金) 第8条(賞与) 第9条(社会保険等) 第10条(年次有給休暇) 第11条(服務規律) 第12条(秘密保持義務) 第13条(個人情報の取扱い) 第14条(懲戒) 第15条(契約期間中の解約) 第16条(損害賠償) 第17条(退職後の義務) 第18条(反社会的勢力の排除) 第19条(その他)

    - 件
  • 【BtoC型・サービス提供者有利版・解説コメント付】AI画像生成サービス利用規約

    【BtoC型・サービス提供者有利版・解説コメント付】AI画像生成サービス利用規約

    この書式は、AI画像生成サービスを一般消費者向け(BtoC)に展開する事業者のために作成した利用規約のひな型です。 テキストから画像を生成するサービスをはじめ、画像の加工・編集、アップスケーリング、背景除去など、AIによる画像関連機能を提供するサービス全般にお使いいただけます。 AI画像生成サービスには、テキスト系のAIサービスとは性質の異なるリスクが数多く存在します。 たとえば、生成された画像の著作権は誰に帰属するのか、AIが既存の写真やイラストに似た画像を出力してしまった場合の責任の所在、実在の人物に似た画像が意図せず生成されてしまう肖像権やパブリシティ権の問題、いわゆるディープフェイクへの対応、ストックフォトやNFTとしての再販をどこまで認めるかといった点です。 本書式はこれらの画像生成サービス固有の論点を整理し、サービスを運営する事業者のリスクを最小限に抑える構成にまとめました。 想定される使用場面としては、新たにAI画像生成サービスを立ち上げるとき、既存のデザインツールやWebサービスにAI画像生成機能を追加するときなどが挙げられます。 各条文には内容理解の参考として青字の解説コメントを付けていますので、規約づくりに不慣れな方でも趣旨を把握しながら作業を進められます。 ご利用の際は、青字の解説コメントを削除したうえで、適宜編集してお使いください。 〔条文タイトル〕 第1条(総則) 第2条(定義) 第3条(アカウントの登録および管理) 第4条(本サービスの内容) 第5条(生成画像の品質に関する非保証および免責) 第6条(生成画像の著作権および利用範囲) 第7条(肖像権、パブリシティ権およびディープフェイクの防止) 第8条(第三者の著作権との関係) 第9条(入力データの取扱い) 第10条(個人情報の保護) 第11条(禁止行為) 第12条(利用制限および登録抹消) 第13条(本サービスの中断および停止) 第14条(本サービスの終了) 第15条(退会) 第16条(利用料金および支払方法) 第17条(知的財産権) 第18条(反社会的勢力の排除) 第19条(損害賠償) 第20条(秘密保持) 第21条(分離可能性) 第22条(準拠法および管轄裁判所) 附則

    - 件

レビュー

  • [業種] 主婦・学生・働いていない 女性/50代

    2026.03.15

    日蓮宗の御供で紅白蝶結びの熨斗無しを探しておりました。どこにもなく困っているところこちらにあり大変助かりました

  • [業種] その他 男性/80代

    2026.03.06

    孫の中学校卒業祝の品に、熨斗をつける必要がありインターネットで調べたら、御社の物が目にとまり利用させて頂きました。 特別な品であったのでありがたかったです。 これからも利用する機会があると思います。 有難うございました。

  • [業種] 福祉・介護 男性/60代

    2026.03.03

    久しぶりにbizoceanを利用させていただきます。いつも必要なものを届けていただけるので助かっています。

  • [業種] 商社 男性/70代

    2026.01.25

    迷い猫で家に懐いてしまいました。病院でワクチン・去勢手術し里親捜しです。 模様が黒白なので工夫が必要ですが大変参考になります。 有り難う御座いました。

  • [業種] 病院 女性/50代

    2026.01.24

    シンプルであるし、編集も簡単にできてありがたい。編集できないものがある中、このようなテンプレはうれしい。ありがとうございます

カートに追加しました

カートを見る

プラン変更の確認

あなたは現在書式制限プラン会員です。無料書式をダウンロードするためにメルマガを受信するプランに変更しますか?

新着特集

×
×

プラン変更の確認

あなたは現在書式制限プラン会員です。無料書式をダウンロードするためにメルマガを受信するプランに変更しますか?