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  • 機関投資家株主判明調査業務委託契約書〔委託者有利版〕

    機関投資家株主判明調査業務委託契約書〔委託者有利版〕

    この契約書は、上場企業などが自社の株主構成を把握するために、専門の調査会社に株主判明調査を依頼する際に使用するものです。 特に、調査を依頼する側(委託者)に有利な内容となるよう、条項を調整した雛型になります。 株式を公開している会社にとって、「いったい誰が自社の株を持っているのか」を知ることは非常に重要です。 とりわけ、機関投資家と呼ばれる年金基金や投資信託、ヘッジファンドといった大口投資家が、どれくらい株式を保有しているかは、経営戦略やIR活動を進めるうえで欠かせない情報となります。 しかし、株主名簿だけでは「信託銀行」や「証券会社」としか記載されておらず、その先にいる真の投資家が誰なのかまでは把握できません。 そこで、専門的なノウハウを持った調査会社に依頼し、実際の株主を特定してもらうことになります。 本契約書(委託者有利版)では、調査会社側の免責範囲を限定し、損害賠償の上限を撤廃するなど、委託者の立場を保護する内容に調整しています。 また、委託者が30日前の通知により任意に契約を解除できる条項や、調査会社が親会社へ情報共有を行う際には事前承諾を必要とする規定なども盛り込んでいます。 この契約書を使用する場面としては、株主総会の前に株主構成を確認したい場合や、アクティビスト対策として大口株主の動向を把握したい場合などが想定されます。 【条文タイトル】 第1条(目的) 第2条(定義) 第3条(業務の範囲) 第4条(調査報告書の作成・提出) 第5条(再委託) 第6条(委託料) 第7条(費用負担) 第8条(調査報告書の品質) 第9条(甲の協力) 第10条(免責) 第11条(損害賠償) 第12条(乙の秘密保持義務) 第13条(甲の秘密保持義務) 第14条(個人情報の取扱い) 第15条(著作権の帰属) 第16条(契約期間) 第17条(中途解約) 第18条(即時解除) 第19条(契約終了後の措置) 第20条(反社会的勢力の排除) 第21条(権利義務の譲渡禁止) 第22条(届出事項の変更) 第23条(通知) 第24条(印紙税) 第25条(完全合意) 第26条(契約の変更) 第27条(分離可能性) 第28条(協議) 第29条(準拠法) 第30条(管轄裁判所)

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  • 2026.01.10_源泉算定書 【源泉報酬_「本邦取引_「手取契約_「領収書類」】

    2026.01.10_源泉算定書 【源泉報酬_「本邦取引_「手取契約_「領収書類」】

    (1)標題:領収書 (2)目的:手取契約に係る源泉報酬(源泉税額)の金額算定 (3)宛先:購買者層 ①源泉報酬の受領者側 ②源泉報酬の支払者側(受領者側からの作成要請㊒) (4)使途:源泉報酬に関する外部証跡生成(エビデンスワーク) (5)手段:転記選択 ①数値転記:差引受領額(手取支払額) ➁入力選択 ❶旅費経費込 or 実費精算宛 ※旅費交通費等に関する経費負担 ⇒受領者負担:旅費経費込✅ ⇒支払者負担:実費精算宛✅ ❷消費税率:消費税額込で源泉報酬を算定する場合✅ (6)画像:サムネイル ①1枚目:消費税㊒ ②2枚目:消費税🈚 (7)付言:セル内のMemo(コメント)に関する引用出力 ①差引受領額:手取り額を入力してください。 ②関数入力欄:関数式を入力しています。 ③領収金額欄:下記要約抜粋  この関数で対応している源泉報酬は下記 (1, 2) の定めがある報酬に限ります。  (1) 報酬・料金の額×10.21%  (2) 同一人に対し1回に支払われる金額が100万円を超える場合には、その超える部分については、20.42%  例えば、下記の様な源泉報酬は関数式の対象外となります。  ① 二号報酬:司法書士, 土地家屋調査士, 海事代理士の業務に関する報酬・料金  ② 三号報酬:診療報酬  ③ 四号報酬:職業拳闘家, 外交員等の業務に関する報酬・料金  ④ 六号報酬:ホステス等の業務に関する報酬・料金  ⑤ 八号報酬:事業の広告宣伝のための賞金, 馬主に支払われる競馬の賞金  2024.09.01時点の税務法令 (※) に則り、関数式を作成しています。  ※https://www.nta.go.jp/publication/pamph/gensen/aramashi2024/index.htm  今後、税率等に変更がある場合は関数式を変更する必要があります。  予め御了承ください。

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  • 機関投資家株主判明調査業務委託契約書〔受託者有利版〕

    機関投資家株主判明調査業務委託契約書〔受託者有利版〕

    この契約書は、自社の株主構成を把握するために、専門の調査会社に株主判明調査を依頼する際に使用するものです。 特に調査を受託する側(受託者)に有利な内容となるよう条項を調整した雛型になります。 株式を公開している会社にとって、「いったい誰が自社の株を持っているのか」を知ることは非常に重要です。 特に機関投資家と呼ばれる年金基金や投資信託、ヘッジファンドといった大口の投資家がどれくらい株を保有しているかは、経営戦略やIR活動を進めるうえで欠かせない情報となります。 ただ、株主名簿だけでは「信託銀行」や「証券会社」としか記載されておらず、その先にいる真の投資家が誰なのかまでは分かりません。 そこで、専門的なノウハウを持った調査会社に依頼して、実際の株主を特定してもらうわけです。 この受託者有利版では、調査会社側の免責範囲を広く設定し、損害賠償に上限を設けるなど、受託者の立場を守る内容に調整しています。 この契約書を使う場面としては、株主判明調査サービスを提供する会社が顧客と契約を締結するとき、あるいは自社のリスクを適切に管理しながら調査業務を請け負いたいときなどが考えられます。 会社名や金額、日付などを自由に編集してお使いいただけます。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(定義) 第3条(業務の範囲) 第4条(調査報告書の作成・提出) 第5条(再委託) 第6条(委託料) 第7条(費用負担) 第8条(調査報告書の品質) 第9条(甲の協力) 第10条(免責) 第11条(損害賠償) 第12条(乙の秘密保持義務) 第13条(甲の秘密保持義務) 第14条(個人情報の取扱い) 第15条(著作権の帰属) 第16条(契約期間) 第17条(中途解約) 第18条(即時解除) 第19条(契約終了後の措置) 第20条(反社会的勢力の排除) 第21条(権利義務の譲渡禁止) 第22条(届出事項の変更) 第23条(通知) 第24条(印紙税) 第25条(完全合意) 第26条(契約の変更) 第27条(分離可能性) 第28条(協議) 第29条(準拠法) 第30条(管轄裁判所)

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  • 機関投資家株主判明調査業務委託契約書

    機関投資家株主判明調査業務委託契約書

    この契約書は、上場企業などが自社の株主構成を把握するために、専門の調査会社に株主判明調査を依頼する際に使用するものです。 株式を公開している会社にとって、「いったい誰が自社の株を持っているのか」を知ることは非常に重要です。 特に機関投資家と呼ばれる年金基金や投資信託、ヘッジファンドといった大口の投資家がどれくらい株を保有しているかは、経営戦略やIR活動を進めるうえで欠かせない情報となります。 ただ、株主名簿だけでは「信託銀行」や「証券会社」としか記載されておらず、その先にいる真の投資家が誰なのかまでは分かりません。 そこで、専門的なノウハウを持った調査会社に依頼して、実際の株主を特定してもらうわけです。 この雛型では、調査の範囲や報告書の提出期限、委託料の支払い方法といった基本的な取り決めに加えて、海外の調査会社への再委託についても明確に定めています。 また、調査で知り得た情報の取り扱いや、報告書の著作権がどちらに帰属するかといった点も細かく規定しており、トラブルを未然に防ぐ工夫がされています。 この契約書を使う場面としては、株主総会の前に株主構成を確認したいとき、アクティビスト対策として大口株主の動向を把握したいときなどが考えられます。 Word形式でご提供しますので、自由に編集してお使いいただけます。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(定義) 第3条(業務の範囲) 第4条(調査報告書の作成・提出) 第5条(再委託) 第6条(委託料) 第7条(費用負担) 第8条(調査報告書の品質) 第9条(甲の協力) 第10条(免責) 第11条(損害賠償) 第12条(乙の秘密保持義務) 第13条(甲の秘密保持義務) 第14条(個人情報の取扱い) 第15条(著作権の帰属) 第16条(契約期間) 第17条(中途解約) 第18条(即時解除) 第19条(契約終了後の措置) 第20条(反社会的勢力の排除) 第21条(権利義務の譲渡禁止) 第22条(届出事項の変更) 第23条(通知) 第24条(印紙税) 第25条(完全合意) 第26条(契約の変更) 第27条(分離可能性) 第28条(協議) 第29条(準拠法) 第30条(管轄裁判所)

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  • 2026.01.06_課題遂行書 【指示受諾書_「期待値調整」】

    2026.01.06_課題遂行書 【指示受諾書_「期待値調整」】

    (1)標題:指示受諾書(期待調整書) (2)目的:不満足な人間関係が起因する凡ゆる不幸な現象を社内から根絶する事 (3)宛先:購買者層 ①コミュニケーションに失敗している殺伐険悪な上司部下や部門部署 ②フィールドセールスでフラットな対話や傾聴に不安を感じている営業部門や直接部門 (4)使途:関係者間の職務遂行に関する事前合意(エビデンスワーク) (5)手段:6W4H×事実質問 ①②Who(誰が)⇒Whom(誰に) ❶人員:実行責任者/管理責任者/監督責任者 ❷明示:役割責任/職席権限/配賦予算/接遇規則 ③Where(どこで実施するのか) ❶人員:実行責任者/管理責任者/監督責任者 ❷明示:実施場所/就業時間/連絡手段/連絡日時 ④⑤Why(なぜ遂行するのか) ❶明示:遂行動機/負の影響/原因分析/定量指標 ④⑤What(何を達成するのか) ❶明示:現状分析/成果物証/達成指標/あるべき姿 ⑥How(どうやって達成するのか) ❶明示:行動計画/必要資源/行程設計 ⑦How(どの様な支援を期待するのか) ❶明示:実演指導/評価承認/知識供与 ⑧When(いつまでに実施するのか) ❶明示:開始時期/達成期限/監査期限/決裁期限 ⑨When(いつまでに或いはどの様な場合に報告するのか) ❶明示:報告時期/進捗報告/あるべき姿 ⑩How Long(どの位時間が掛かったのか) ❶人員:実行責任者/管理責任者/監督責任者 ❷役責:案件達成/案件監査/案件決裁 ❸明示:所要時間 ⑪How Many(どの位調査検証したのか) ❶人員:実行責任者/管理責任者/監督責任者 ❷明示:証憑履歴/成果源泉/参考資料 ⑫How Much(どの位使途負担したのか) ❶人員:実行責任者/管理責任者/監督責任者 ❷明示:消費資源/支払価格

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  • プライバシーポリシー(SOGI情報取扱い明記版)

    プライバシーポリシー(SOGI情報取扱い明記版)

    近年、企業や事業者にとって、お客様や従業員のプライバシーをどう守るかがますます重要になっています。 特に性的指向や性自認(SOGI)に関する情報は、本人の同意なく他者に漏らしてしまう「アウティング」が社会問題となっており、適切な取扱いルールを社内で明確にしておく必要があります。 この書式は、通常のプライバシーポリシーに加えて、SOGI情報の収集・利用・管理について具体的なルールを盛り込んだひな型です。 SOGI情報を要配慮個人情報に準じた機微情報として位置づけ、原則として収集しないこと、万が一知り得た場合でも本人の同意なく第三者に開示しないこと、アウティングを禁止することなどを明文化しています。 ウェブサイトやアプリでサービスを提供する事業者、従業員を雇用する会社、顧客情報を取り扱う店舗など、個人情報を扱うあらゆる場面でお使いいただけます。 LGBTQフレンドリーな企業姿勢を打ち出したい場合や、ダイバーシティ推進の一環としてプライバシー保護体制を整備したい場合にも最適です。 内容は全15条と附則で構成されており、個人情報の定義から収集・利用目的、第三者提供の制限、安全管理措置、漏えい時の対応、問い合わせ窓口まで網羅しています。 SOGI情報については、収集時の厳格な同意取得、利用制限、同意撤回の権利、アウティング禁止などを独立した条文で規定しているため、社内での運用ルールが明確になります。 Word形式でご提供しますので、会社名や連絡先、制定日などを自由に編集してそのままお使いいただけます。 【2】条文タイトル 第1条(定義) 第2条(収集する個人情報の種類) 第3条(SOGI情報の取扱いに関する基本方針) 第4条(SOGI情報の収集) 第5条(個人情報の利用目的) 第6条(SOGI情報の利用制限) 第7条(第三者提供の制限) 第8条(安全管理措置) 第9条(委託先の監督) 第10条(開示等の請求) 第11条(同意の撤回) 第12条(アウティングの禁止) 第13条(漏えい等発生時の対応) 第14条(ポリシーの変更) 第15条(お問い合わせ窓口) 附則

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  • 給与・賞与自動計算、給与・賞与明細、賃金台帳 40人用(令和7年度ver) 使い方解説あり

    給与・賞与自動計算、給与・賞与明細、賃金台帳 40人用(令和7年度ver) 使い方解説あり

    「大人数向けの給与・賞与計算を効率化するテンプレート40人用 (令和7年度ver)」 事業所や店舗で40人規模の給与計算を行うのは、非常に時間がかかります。このテンプレートは、その負担を軽減し、効率的に給与や賞与の計算を行うために設計されました。 使い方の解説を読んで頂ければ、Excel初心者の方でも簡単に編集可能です。 ↓使い方の解説はどちらかの方法で確認できます↓ ・テンプレートにある「使い方を見る」をクリック ・「https://template-core.com/archives/payroll_accounting_sheet_how/」 ________________________________________ 「この給与計算テンプレートでできること」 ・40名までの従業員の給与・賞与を一括管理し、給与明細や賞与明細を自動生成。 ・賃金台帳の作成も簡単。 ・扶養やパート等の給与計算も対応可能。 ________________________________________ 「利用方法」 1.「社員データ」シートに会社と社員の詳細を入力。 2.各従業員の給与・賞与情報を入力すると賃金台帳を自動で作成。 3.賃金台帳のデータを確認し、給与明細や賞与明細を印刷。 ________________________________________ 「メリット」 ・効率的な管理 大人数の従業員を持つ企業でも、簡単に正確な給与計算が可能です。 ・初心者でも解説を見ながら給与計算が行えます。 ・低コストで高価な給与ソフトを使用せずに、Excelで全ての処理を行えます。 ________________________________________ 商品コード:A00014

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  • アライ宣言テンプレート

    アライ宣言テンプレート

    【1】書式概要 「アライ」という言葉をご存じでしょうか。英語で「味方」や「同盟者」を意味するこの言葉は、LGBTQ+の当事者ではないけれど、理解を示し、支援する姿勢を持つ人のことを指します。 近年、企業や団体において「ダイバーシティ経営」や「インクルージョン」への関心が高まる中、アライであることを社内外に表明する動きが広がっています。 本テンプレートは、そうした「アライ宣言」を行うための雛型です。 組織として多様性を尊重する方針を明文化したい場合や、経営者・管理職が率先して姿勢を示したい場合、あるいは採用活動で自社の価値観を伝えたい場合などに活用できます。 もちろん、個人として自分自身の行動指針を定めるために使っていただくことも可能です。 宣言文だけでなく、「学び続ける」「安心できる環境をつくる」「決めつけない」といった具体的な約束事項や、研修・制度整備・相談体制などの行動指針を記載する欄も設けています。 さらに、「アライ」「LGBTQ+」「SOGI」「アウティング」といった用語の解説や、運用上の注意事項も付属しているため、この分野に詳しくない方でも安心して使い始めることができます。 Word形式のファイルですので、組織名や具体的な取り組み内容など、自社の状況に合わせて自由に編集していただけます。ダイバーシティ推進の第一歩として、ぜひご活用ください。 【2】項目タイトル 1.宣言者情報 2.アライ宣言 3.私(たち)の約束 4.具体的な行動指針(任意記載) 5.署名欄 6.【参考】用語解説 7.【運用上の注意事項】

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  • (投資事業有限責任組合(LPS)用)サイドレター

    (投資事業有限責任組合(LPS)用)サイドレター

    投資事業有限責任組合(LPS)を運用するうえで、大口の出資者や機関投資家から出資を受ける際に欠かせないのがサイドレターです。 この書式は、ファンドの運営者(GP)と特定の出資者(LP)との間で、組合契約本体とは別に個別の条件を取り決めるためのひな型として作成しました。 組合契約はすべてのLPに対して同じ条件を定めますが、実際のファンドレイジングでは、出資額の大きなLPや機関投資家から「他のLPよりも有利な条件が欲しい」「追加の情報開示を受けたい」といった要望が出ることが珍しくありません。 こうした個別の約束事を契約書として明文化するのがサイドレターの役割です。 本書式には、他のLPより不利にならないための最恵待遇条項、投資案件への共同投資の優先権、月次レポートや投資委員会決定事項など追加情報の提供、運用者との個別面談の開催、キーマン退任時の出資免除オプション、持分譲渡時の事前承諾といった、実務でよく求められる条項を盛り込んでいます。 ファンドを新規に立ち上げて機関投資家から出資を募る場面や、既存ファンドに大口の出資者が加入する際の交渉ベースとしてお使いいただけます。 Word形式でのご提供ですので、出資者名やファンド名称、共同投資の上限割合などを自由に書き換えてご利用ください。 条項の追加・削除も簡単に行えるため、相手方との交渉結果を反映しやすい設計になっています。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(最恵待遇条項) 第3条(共同投資の優先権) 第4条(追加情報の提供) 第5条(ミーティングの開催) 第6条(キーマンイベント時の特別権利) 第7条(譲渡の事前承諾) 第8条(表明及び保証) 第9条(有効期間) 第10条(準拠法及び管轄)

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  • 投資事業有限責任組合(LPS)契約書

    投資事業有限責任組合(LPS)契約書

    ベンチャーキャピタルやプライベートエクイティファンドの組成に必要な投資事業有限責任組合(LPS)契約書の雛型です。 全57条の包括的な構成により、ファンド運営に必要な法的枠組みを一通り備えています。 無限責任組合員(GP)がファンド運営を担い、有限責任組合員(LP)が出資者として参加するというLPSの基本構造に基づき、両者の権利義務関係を明確に定めています。 出資の仕組みとしては、必要に応じてGPが資金を呼び込むキャピタルコール方式を採用。投資家が出資約束金額を設定し、GPからの請求に応じて段階的に払い込む形式で、払込不履行時の対応も規定しています。 ファンドの意思決定については、日常的な投資判断を行う投資委員会、重要事項についてGPに助言する諮問委員会、組合員全体で決議する組合員総会という三つの機関を設置。 利益相反取引の規制やキーマン条項など、投資家保護のための仕組みも整備しています。 経済条件については、GPへの管理報酬、投資リターンに応じたキャリードインタレスト、そしてウォーターフォール方式による分配順序を詳細に規定。 成功報酬の返還義務を定めるクローバック条項により、GPとLPの利害調整を図っています。 このほか、組合員の加入・脱退、持分譲渡の制限、GP交代時の手続、解散・清算の方法まで、ファンドのライフサイクル全体をカバー。 スタートアップ投資から事業再生まで、多様な投資活動に活用いただけます。

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  • 【改正下請法(取適法)対応版】金型等保管契約書

    【改正下請法(取適法)対応版】金型等保管契約書

    製造業の取引において、発注元が下請先に金型を預けて保管させるケースは非常に多く見られます。 ところがこれまで、金型の保管費用や管理費用をきちんと取り決めないまま、「なんとなく」下請先に預けっぱなしになっているケースが少なくありませんでした。 2024年度、公正取引委員会は下請法違反として21件の勧告を出しましたが、そのうち約半数が「金型の無償保管」に関するものでした。 大手企業のグループ会社も勧告を受けており、金型の無償保管問題は業界全体で対応が急務となっています。 この契約書は、2026年1月1日から施行される改正下請法(正式名称「中小受託取引適正化法」、通称「取適法」)に完全対応した金型保管契約のひな型です。 改正法では、旧法の「親事業者」「下請事業者」という呼び方が「委託事業者」「中小受託事業者」に変わり、条文番号も変更されています。 本契約書はこうした変更をすべて反映しています。 具体的な使用場面としては、自動車部品、電子機器、産業機械などの製造を外注している企業が、協力会社に金型や治具を預けて保管してもらう際に締結します。 量産が終わった後も補修部品用に金型を保管し続けるケースや、新たに金型の保管を依頼するケースなど、幅広い場面でお使いいただけます。 契約書には、保管費用の算定方法や支払い時期、棚卸作業の費用負担、金型の返還・廃棄のルールなど、トラブルになりやすいポイントをすべて盛り込んでいます。 別紙として金型のリストや保管費用の記入欄も用意しており、実務でそのまま使える構成になっています。 Word形式でのご提供となりますので、適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(定義) 第3条(本金型等の所有権) 第4条(保管場所及び善管注意義務) 第5条(保管期間) 第6条(保管費用の支払) 第7条(棚卸・管理業務) 第8条(発注予定の通知) 第9条(本金型等の返還・引取り) 第10条(本金型等の廃棄) 第11条(損害賠償) 第12条(保険) 第13条(秘密保持) 第14条(取適法の遵守) 第15条(契約期間) 第16条(解除) 第17条(反社会的勢力の排除) 第18条(協議事項) 第19条(管轄裁判所)

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  • 会社案内_ダイバーシティ記載例(4パターン)

    会社案内_ダイバーシティ記載例(4パターン)

    会社案内やコーポレートサイトに掲載するダイバーシティ方針の記載例をまとめた雛型です。 近年、採用活動や取引先との関係構築において、企業がどのような姿勢で多様性に向き合っているかを示すことが重要になっています。 しかし、いざ自社で文章を作ろうとすると、何をどう書けばいいのか悩む方が多いのではないでしょうか。 この雛型には、シンプルに理念だけを伝えるパターンから、具体的な取り組み内容を列挙するパターン、数値実績や認定情報を盛り込むパターンまで、4種類の記載例を収録しています。 自社の状況や伝えたいメッセージに合わせて、最適なものを選んでカスタマイズできます。 想定される使用場面としては、会社案内パンフレットの作成、コーポレートサイトのリニューアル、採用サイトへの掲載、IR資料やサステナビリティレポートの作成などが挙げられます。 また、取引先から求められるCSRアンケートへの回答や、各種認定申請時の添付資料としても活用できます。 Word形式でお届けしますので、自社名や具体的な数値、独自の取り組み内容を自由に編集していただけます。 一から文章を考える手間を省きながら、プロが作成したような整った体裁の文書をすぐに用意できるのが、この雛型の強みです。 「うちみたいな中小企業でも必要なの?」と思われるかもしれませんが、最近は企業規模に関係なく、ダイバーシティへの姿勢を明文化する動きが広がっています。 特に採用面では、求職者が企業選びの際にこうした情報を重視する傾向が強まっており、きちんと発信している会社とそうでない会社では、印象が大きく変わってきます。

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  • LGBTQ対応方針(ダイバーシティポリシー)

    LGBTQ対応方針(ダイバーシティポリシー)

    2023年6月に施行されたLGBT理解増進法により、企業には性の多様性に関する研修の実施や相談窓口の設置などが努力義務として求められるようになりました。 しかし、「うちの会社でも何か対応しなければ」と思いつつも、具体的にどんな社内ルールを作ればいいのか悩んでいる担当者の方は少なくないのではないでしょうか。 本書式は、そうした企業のために作成した、トランスジェンダーの従業員が安心して働ける職場環境を整備するための社内規程のひな型です。 この規程では、通称名の使用やトイレ・更衣室の利用方法、服装のルール、健康診断時の配慮など、実際の職場で問題になりやすい場面を想定して、具体的な対応方法を定めています。 2023年7月の最高裁判決では、トランスジェンダー職員へのトイレ使用制限が違法と判断されましたが、本規程ではこの判例のポイントである「本人との継続的な対話」の重要性もしっかり盛り込んでいます。 本書式は、これから社内規程を整備したい企業だけでなく、既存の就業規則やハラスメント防止規程と組み合わせて使いたい場合にも適しています。 また、従業員から「自分の性自認に配慮してほしい」と相談を受けたときに、会社としてどう対応すべきかの指針としても活用できます。 Word形式でのご提供ですので、会社名や施行日を入れ替えるだけでなく、御社の実情に合わせて条文の追加や修正も自由に行えます。 〔項目タイトル〕 前文 1.基本理念 2.適用範囲 3.用語の定義 4.行動宣言(Policy) 5.相談体制・コミュニティ(Representation)  5-1. 相談窓口  5-2. 社内コミュニティ・アライネットワーク 6.啓発活動(Inspiration) 7.人事制度・プログラム(Development)  7-1. 同性パートナーへの福利厚生制度の適用  7-2. トランスジェンダーへの配慮  7-3. 採用活動 8.社会貢献・渉外活動(Engagement/Empowerment) 9.禁止事項 10.懲戒 11.推進体制 附則

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  • 性自認に基づく職場環境配慮規程

    性自認に基づく職場環境配慮規程

    近年、LGBT理解増進法(令和5年施行)により、企業には性の多様性に関する従業員への研修や相談窓口の設置といった取り組みが求められるようになりました。 しかし実際のところ、「具体的に何をどう整備すればいいのか分からない」という声を多くの企業担当者からいただきます。 本書式は、そうしたお悩みに応えるために作成した、性自認(ジェンダーアイデンティティ)に配慮した職場環境を整備するための社内規程のひな型です。 この規程では、トランスジェンダーの従業員が働きやすい環境をつくるために必要な事項を網羅的に定めています。 たとえば、社内での通称名の使用、トイレや更衣室の利用方法、服装・身だしなみのルール、健康診断時の配慮など、実務で問題になりやすいポイントを具体的に規定しました。 また、アウティング(本人の同意なく性自認を他者に暴露すること)の禁止や、ハラスメント防止についても明確に定めており、トラブルを未然に防ぐことができます。 本書式は、新たに社内規程を整備したい企業はもちろん、既存の就業規則やハラスメント防止規程を補完したい場合にもお使いいただけます。 令和5年の最高裁判決(経済産業省トランスジェンダー訴訟)で示された「従業員との継続的な対話」の重要性も踏まえた内容となっており、裁判例に沿った運用が可能です。 Word形式でのご提供ですので、御社の実情に合わせて条文の追加・削除・修正が自由にできます。 施行日や会社名を入れるだけですぐにお使いいただける実用的な書式です。 人事・総務のご担当者様、中小企業の経営者様、社会保険労務士の先生方にご活用いただければ幸いです。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(定義) 第3条(適用範囲) 第4条(基本方針) 第5条(配慮の申出) 第6条(相談窓口) 第7条(守秘義務) 第8条(通称名の使用) 第9条(服装・身だしなみ) 第10条(トイレ・更衣室等の利用) 第11条(健康診断) 第12条(社内手続・書類) 第13条(禁止行為) 第14条(懲戒) 第15条(研修) 第16条(情報提供) 第17条(不利益取扱いの禁止) 第18条(見直し) 第19条(規程の改廃) 附則

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  • 【パワハラ防止法対応版】SOGIハラスメント防止規程

    【パワハラ防止法対応版】SOGIハラスメント防止規程

    2020年のパワハラ防止法施行以降、企業には「SOGIハラスメント」への対応が求められるようになりました。 SOGIとは性的指向(Sexual Orientation)と性自認(Gender Identity)の頭文字で、要するに「誰を好きになるか」「自分の性別をどう認識しているか」ということです。これに関するからかいや嫌がらせがSOGIハラスメント、本人の許可なく周囲にバラしてしまう行為がアウティングと呼ばれています。 この規程は、そうしたSOGIハラスメントを防止し、万が一発生した場合の対応手順を定めたテンプレートです。 何が禁止行為に当たるのか、相談窓口をどう設置するか、被害者をどう守るか、行為者にはどんな処分があり得るかなど、実務で必要になる項目を一通り網羅しています。 トランスジェンダーの従業員への配慮についても具体的に規定しています。 通称名の使用、トイレや更衣室の利用、服装規定の柔軟化、健康診断時の対応といった、現場で実際に迷いがちな場面をカバーしました。 使う場面としては、新たに社内規程を整備したい場合はもちろん、既存のハラスメント防止規程を見直してSOGI対応を追加したいときにも便利です。 就業規則の付属規程として位置づければ、懲戒処分との連動もスムーズになります。 Word形式でお渡ししますので、会社名、相談窓口の担当者、連絡先など御社の実情に合わせて自由に編集してください。 人事・総務担当者の方、ダイバーシティ推進担当の方にお勧めです。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(定義) 第3条(適用範囲) 第4条(禁止行為) 第5条(プライバシーの保護) 第6条(相談窓口) 第7条(相談への対応) 第8条(措置) 第9条(不利益取扱いの禁止) 第10条(教育・啓発) 第11条(通称名の使用) 第12条(施設利用への配慮) 第13条(服装への配慮) 第14条(健康診断への配慮) 第15条(懲戒) 第16条(改廃) 第17条(施行)

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  • リファレンスチェック同意書

    リファレンスチェック同意書

    リファレンスチェック同意書とは、転職活動中の方が、応募先の企業に対して「前職の上司や同僚に私のことを聞いてもらって構いません」と許可を与えるための書面です。 最近の採用選考では、履歴書や面接だけでなく、実際に一緒に働いていた人から話を聞いて人物像を確認する「リファレンスチェック」を実施する企業が増えています。 ただ、企業が勝手に前職へ連絡するわけにはいきませんから、応募者本人から事前に同意を取り付ける必要があるのです。 この同意書は、まさにその手続きのために使われます。 具体的には、内定が出る前後のタイミングで、企業の人事担当者から「リファレンスチェックを実施したいので同意書に署名してください」と依頼されるケースが多いです。 応募者は、照会してほしい相手の名前と連絡先を記入し、どんな内容を聞かれても構わないという意思表示をします。 また、照会先となる元上司や元同僚が回答したことで何かトラブルになっても責任を問わないという約束も含まれています。 この雛型はWord形式でお渡ししますので、会社名を入れ替えたり、照会先の欄を増やしたり、自社の運用に合わせて自由に編集していただけます。 人事部門の方はもちろん、転職支援を行っている人材紹介会社の方にもお使いいただける内容になっています。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。 〔条文タイトル〕 第1条(リファレンスチェックへの同意) 第2条(照会先の指定) 第3条(照会事項) 第4条(個人情報の取扱い) 第5条(照会先への事前連絡) 第6条(免責)

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  • 就業規則(LGBTQ対応版)

    就業規則(LGBTQ対応版)

    「うちみたいな小さい会社には関係ない」——そう思っている経営者の方は多いかもしれません。 でも、LGBTQの従業員はどの会社にも一定数いると言われています。カミングアウトしていないだけで、すでに御社にもいらっしゃる可能性があります。 この就業規則は、多様な従業員が安心して働けるよう必要な規定を盛り込んだテンプレートです。 最大のポイントは「配偶者等」という定義を新たに設けたこと。 法律婚だけでなく、事実婚や同性パートナーも含めて、慶弔休暇や家族手当といった福利厚生を受けられるようにしています。 もうひとつ重要なのが、SOGIハラスメントとアウティングの禁止を明文化している点です。 SOGIハラスメントとは性的指向や性自認に関するからかい・嫌がらせのこと。アウティングは本人の許可なく周囲に暴露する行為です。 どちらも厚生労働省のパワハラ指針で企業に対応が求められており、就業規則に明記しておくことでトラブル予防になります。 トランスジェンダーの従業員が通称名で働けるよう届出規定を設け、トイレや更衣室の利用、健康診断時の対応についても条文化しています。 新規に就業規則を作成する場合はもちろん、既存の規則をアップデートしたいときにも活用できます。 Word形式ですので、会社名や施行日、手当金額など自由に編集可能です。ダイバーシティ経営の第一歩としてぜひご活用ください。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(適用範囲) 第3条(定義) 第4条(採用) 第5条(採用時の提出書類) 第6条(服務の基本原則) 第7条(遵守事項) 第8条(通称名の使用) 第9条(服装及び身だしなみ) 第10条(ハラスメントの禁止) 第11条(SOGIハラスメントの禁止) 第12条(相談窓口) 第13条(勤務時間及び休憩) 第14条(休日) 第15条(年次有給休暇) 第16条(慶弔休暇) 第17条(賃金の構成) 第18条(家族手当) 第19条(育児休業) 第20条(介護休業) 第21条(施設利用) 第22条(健康診断) 第23条(懲戒の種類) 第24条(懲戒の事由) 第25条(規則の改廃) 第26条(施行期日)

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  • 【改正民法対応版】立体駐車場パレット使用契約書

    【改正民法対応版】立体駐車場パレット使用契約書

    マンションの機械式立体駐車場で「空きパレット」が増えていませんか。 車を持たない住民が増え、せっかくの駐車スペースが遊休化しているマンションは少なくありません。 維持費だけがかかり続ける状況は、管理組合にとって悩ましい問題です。 この契約書は、立体駐車場の空きパレットを「倉庫」や「トランクルーム」として住民に貸し出す際に使用する雛型です。 車を停める代わりに、季節家電や趣味の道具、使用頻度の低い荷物などを保管するスペースとして活用できます。 住戸内の収納では足りないという住民のニーズにも応えられるため、管理組合の新たな収入源としても期待できます。 本書式は、管理組合が賃貸人(貸す側)となり、区分所有者または同居人が使用者となる場面を想定しています。 総会決議に基づいて契約を締結する旨の条項を設けているため、管理組合としての手続きの正当性も担保できます。 また、駐車場としての利用希望者が現れた場合には、トランクルーム契約を終了して本来の用途に戻せるよう、解約条項にも配慮しています。 契約書には、保管できない物品(危険物や生き物など)の明記、重量制限、損害賠償の取り決め、明け渡し時のルールなど、トラブルを未然に防ぐための条項を盛り込んでいます。 敷金や使用料の定めもあり、既存の駐車場使用細則や管理規約との整合性にも配慮した構成となっています。 Word形式でご提供しますので、マンション名や使用料の金額、パレット番号などをご自身で自由に編集してお使いいただけます。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。2024年4月1日施行の改正民法対応版です。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(使用場所) 第3条(契約締結の根拠) 第4条(使用資格) 第5条(使用目的) 第6条(契約期間) 第7条(使用料) 第8条(敷金) 第9条(保管物品の制限) 第10条(使用上の注意義務) 第11条(立入り及び物品の移動) 第12条(損害賠償) 第13条(保険) 第14条(禁止事項) 第15条(解約) 第16条(契約の解除) 第17条(明渡し) 第18条(届出事項) 第19条(管理規約等との関係) 第20条(協議事項) 第21条(管轄裁判所)

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  • 【改正下請法(取適法)対応版】調査分析委託契約書〔受託者有利版〕

    【改正下請法(取適法)対応版】調査分析委託契約書〔受託者有利版〕

    この書式は、調査や分析業務を受注する側の立場を守ることを重視した契約書のテンプレートです。 2026年1月1日施行の改正下請法(中小受託取引適正化法、通称「取適法」)に完全対応した「受託者有利版」となっています。 フリーランスや中小企業が大手企業から仕事を請け負う際、どうしても立場が弱くなりがちです。 納品したのに検収が遅れる、追加作業を無償で求められる、代金の支払いが先延ばしにされる、といったトラブルは珍しくありません。 この契約書は、そうした不利益から受注者を守るための条項を数多く盛り込んでいます。 具体的には、検査期間を14日に設定し期間内に連絡がなければ自動的に合格とみなす規定、発注者の都合による仕様変更には追加費用と納期延長を求められる規定、代金の支払留保を禁止する規定、着手金の受領を可能とする規定などを設けています。 また、受注者の賠償責任には上限を設け、間接損害は免責としています。管轄裁判所も受注者側の所在地としました。 マーケティング調査、データ分析、市場調査などの業務を受注する際にご活用ください。 Word形式ですので、金額や業務内容を自由に編集してお使いいただけます。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(委託業務の内容) 第3条(委託日) 第4条(納入期日及び納入場所) 第5条(検査) 第6条(受領) 第7条(委託代金) 第8条(代金の支払方法及び支払期日) 第9条(支払遅延の場合の遅延利息) 第10条(価格協議) 第11条(買いたたきの禁止) 第12条(不当な経済上の利益の提供要請の禁止) 第13条(不当な給付内容の変更及びやり直しの禁止) 第14条(購入・利用強制の禁止) 第15条(報復措置の禁止) 第16条(秘密保持) 第17条(知的財産権) 第18条(再委託) 第19条(甲の協力義務) 第20条(取引記録の作成・保存) 第21条(契約期間) 第22条(解除) 第23条(損害賠償) 第24条(反社会的勢力の排除) 第25条(不可抗力) 第26条(協議事項) 第27条(管轄裁判所)

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  • 2026.05.20_定時株主総会議事録 【2026.03月期_「監査報告・事業報告・決算承認・役員報酬」】

    2026.05.20_定時株主総会議事録 【2026.03月期_「監査報告・事業報告・決算承認・役員報酬」】

    (1)標題:定時株主総会議事録 (2)目的:定期同額給与や事前確定届出給与の形式基準を満たし、実質基準を除いた過大役員給与の損金不算入の課税処分を回避する事 (3)宛先:購買者層 ①重加算税の追徴経験のある税務部門や経理部門 ②形式基準で税賠経験のある税理士事務所や公認会計士事務所 (4)使途:役員報酬に関する内部証跡生成(エビデンスワーク) (5)手段:証跡明記 (6)構成:定時株主総会の決議事項 ①報告:監査報告 ❶業務監査 ❷会計監査 ②報告:事業報告 ③決議:決算承認 ④決議:役員報酬額改訂 ❶報酬月額:定期同額給与(❸❹を除く旨) ❷報酬賞与:事前確定届出給与(❸を除く旨) ❸兼務役員:使用人兼務取締役の使用人分の給与及び賞与 ❹現物給与:経済的な利益の供与である(社宅に関する家賃負担) ⑤証憑:議長兼議事録作成者である代表取締役社長の記名押印 (7)付言:証跡説明 ①会社法第361条≪取締役の報酬等≫ ❶報酬等のうち、額が確定しているもの:その額 ❷報酬等のうち、額が確定していないもの:その具体的な算定方法 ❸報酬等のうち、金銭でないもの:その具体的な内容 ❹その他省略 ➁役員報酬の形式基準を満たすには株主総会議事録に上記①に該当するものを記載する必要㊒ ■現物給与:本件書類については上記❸を例示 ■配慮事項:報酬等は定款で定めない限り株主総会の決議によって決定すべきものとされており、その報酬等については株主総会議事録に記載する事が要請されている、つまり、上記❶以外に❷❸においても報酬等と位置付けられる事から、❷❸の報酬等があるにも関わらず株主総会議事録に記載がされない場合、経済的な利益の供与とされた部分の金額は、定期同額給与の形式基準を満たす事ができず、過大役員給与として損金不算入の扱いを受ける事になる

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