発注書(注文書)・横・Google ドキュメント

/1

「発注書」とは注文書と呼ばれることもある、商品やサービスを注文する側が、注文を受ける側に対して作成・発行する書類です。 発注書を作成する目的は、注文を行ったという意思表示を明らかにし、注文の内容を明記することで取引の円滑化を図るためです。 契約は口頭でも成立するため、発注書は必須ではないものの、作成することで注文する品目(商品など)や数量、金額や希望納品日(納期)を書面で確認することができます。これにより、認識違いによるトラブルを防ぐことが可能です。 こちらのテンプレートはGoogleドキュメントで作成した、横レイアウト版の発注書です。 本テンプレートは無料でダウンロードすることができます。自社でご利用いただけると幸いです。

レビューを投稿

■評価する(最高評価:5) 必須

必須
facebook X hatena line mail

カートに追加しました

カートを見る

プラン変更の確認

あなたは現在書式制限プラン会員です。無料書式をダウンロードするためにメルマガを受信するプランに変更しますか?

過去24時間にこの書式は
1人がダウンロードしました

おすすめ書式テンプレート

  • 文房具発注依頼書【見本付き】

    文房具発注依頼書【見本付き】

    社内で使用する文房具や事務用品の購入を依頼する際に使える、シンプルで実務的な「文房具発注依頼書」テンプレート(Word・見本付き)です。部署名・担当者・依頼日などの基本情報に加え、メーカー・品名(品番)・色や仕様・数量・金額を一覧で記載できる表形式となっており、発注内容を正確に伝達し、購買ミスを防止します。 ■文房具発注依頼書とは 各部門が総務部や購買担当へ対して、 事務用品・消耗品の購入を依頼するための社内申請書です。 ■テンプレートの利用シーン <部署ごとの文房具ニーズを集約したいとき> 営業部など各部署からの購入希望を一枚に整理し、総務部長宛てに提出することで、無駄な発注や二重購入を防ぎます。 <予算・コスト管理を行いたいとき> 品目ごとの数量・金額欄があるため、年間や月次の消耗品コストを把握しやすく、文具費の予算管理や見直しに活かせます。 <社内の購買フローを標準化したいとき> 「必ずこの様式で申請する」というルールを設けることで、メールや口頭依頼のばらつきを減らし、承認フロー・記録保管を統一できます。 ■利用・作成時のポイント <品名・品番・仕様をできるだけ具体的に> 「メーカー」「品名・品番」「色・形状」を具体的に書くことで、総務部が誤発注なく外部業者に注文しやすくなります。 <金額欄は見積・単価表と連動させる> 可能であれば、取引先からの単価表や見積書に基づき金額を記入し、承認者が妥当性を確認しやすいようにしておくとよいでしょう。 <備考欄で納期希望や代替可否を補足> 「急ぎ」「銘柄指定」「同等品可」などの条件があれば備考欄に記載し、発注時の判断材料として活用します。 ■テンプレートの利用メリット <必要情報が一覧化され、確認しやすい> メーカー、品名・品番、数量、金額が表形式で整理されるため、承認者や総務担当者が内容を一目で把握できます。 <社内統制と購買ルールの徹底に役立つ> 文房具購入を必ず発注依頼書経由にすることで、個別購入の横行を防ぎ、内部統制やコスト統制の強化につながります。

    - 件
  • 発注書 (軽減税率・区分記載方式) 値引

    発注書 (軽減税率・区分記載方式) 値引

    軽減税率8%と新税率10%の自動計算に対応しています。区分記載請求書等保存方式の要件に準拠している発注書フォーマットなので、税率毎に合計した金額が算出できるようになっています。値引き項目を設けています。

    - 件
  • 注文書・請書

    注文書・請書

    Excel書式の注文書・注文請書です。 注文書番号・注文金額・件名は、見積り書や請求書と同じにしてください。 施工期日・支払い条件などの各施工条件・会社の詳細を記載して使用してください。 注文金額は、金額と消費税等の合計が表示されるようにしてあります。 使用するさいは、用途に合わせて都度変更しご使用ください。

    - 件
  • 見積書・インボイス制度(適格請求書)対応・横・Google ドキュメント

    見積書・インボイス制度(適格請求書)対応・横・Google ドキュメント

    見積書とは、受注側が提供する商品(サービス)の価格や数量などの契約内容を発注者側に提示する、契約の締結前に取り交わされる文書です。 見積書は契約の締結前に作成されるので、認識のズレから生じるトラブルを防ぐことができます。 また、複数社から同条件で見積書を作成してもらい、価格や内訳などを比べて、有利な条件で契約をする際に役に立ちます(※相見積もり)。 なお、見積書は納品書や請求書、領収書などと同様に保存が義務付けられている文書ですが、作成については法律上では義務付けられていません。 こちらはインボイス制度に対応した、横レイアウトの見積書のテンプレートです。Googleドキュメントで作成しており、無料でダウンロードすることが可能です。

    - 件
  • 【改正下請法(取適法)対応版】発注書・発注請書(情報成果物作成委託用)

    【改正下請法(取適法)対応版】発注書・発注請書(情報成果物作成委託用)

    2025年5月、下請法の改正法が成立しました。この改正により法律の名称は「中小受託取引適正化法」(通称:取適法)へと変わり、2026年1月1日から施行されます。 ソフトウェア開発やデザイン制作などを外部へ委託している企業は、取引書面の見直しが必要です。 本書式は、プログラムや映像、デザインといった情報成果物の作成を外部の事業者へ委託する際に使用する「発注書」と、委託を受けた側が発行する「発注請書」をセットにしたWord形式のテンプレートです。 改正後の中小受託取引適正化法第4条で求められる記載事項を網羅しています。 具体的な使用場面としては、システム開発会社がプログラミングの一部を外部エンジニアに発注するケース、広告代理店がデザイン制作をフリーランスのデザイナーに依頼する場面、企業が動画制作や写真撮影を映像プロダクションに外注する場合などが挙げられます。 ホームページ制作やアプリ開発、イラスト作成といった業務を外部に委託する際にも幅広くお使いいただけます。 書式には、作成する情報成果物の内容、仕様・規格、作成方法、納入期日、納入方法・場所といった基本項目に加え、著作権の帰属や二次利用の範囲、素材等の支給の有無といったクリエイティブ業務特有の項目欄を設けています。 支払期日は「納品日から起算して60日以内」という注意書き付きで、支払方法も銀行振込・電子記録債権などから選べるチェックボックス形式です。今回の法改正で手形払いが禁止されたことも反映しています。 発注請書は、委託を受けた側が発注内容を確認し受諾したことを書面に残すためのものです。両方を取り交わすことで、成果物の仕様や権利関係についての認識のズレを防ぎ、後々のトラブル回避につながります。 Word形式ですので、パソコンで自由に編集できます。会社名や住所の入力、項目の追加・削除など、御社の実情に合わせてカスタマイズしてください。

    - 件
  • 書類返送通知書(罫線版)・縦・Excel

    書類返送通知書(罫線版)・縦・Excel

    ■書類返送通知書とは 受領した書類に記載漏れや誤記などの不備があった際、書類を返却するのに添えるビジネス文書です。返却事由を明記し、修正後の再提出を促すことで、当事者間の円滑な事務処理をサポートする役割があります。 ■利用するシーン ・提出された請求書の金額や数量に相違があり、経理処理を進める前に差し戻す必要がある場面で利用します。 ・契約締結の最終段階で、押印漏れや必要事項の未記入といった不備が見つかった際に利用します。 ・顧客からの申込書類や各種申請書を受け付けたものの、内容が不十分で手続きを進められない場合に利用します。 ■利用する目的 ・書面のどの部分にどのような誤りがあるのかを具体的に指示し、相手方の修正作業を円滑にするために利用します。 ・修正後の書類の提出期限や返送先を伝え、その後の事務手続きをスムーズに進めるために利用します。 ・書類の不備を指摘し返送した事実を記録として残し、社内の情報共有や進捗確認に役立てるために利用します。 ■利用するメリット ・口頭での連絡と異なり、返送理由と依頼内容が書面で正確に伝わるため、コミュニケーションロスを防げます。 ・相手方は修正すべき箇所が一目で分かるため、迅速かつ的確に対応でき、手続きの遅延を最小限に抑えられます。 ・定型化された丁寧な書式を用いることで、相手に失礼な印象を与えることなく、事務的に不備の修正を依頼できます。 こちらはExcelで作成した、書類返送通知書(罫線版)のテンプレートです。取引先への書類返送をスムーズに行うために、無料でダウンロードできる本テンプレートをお役立てください。

    - 件
  • 大カテゴリー

    カテゴリー
    ビジネス向け > 営業・販売書式 > 注文書・発注書
    価格
    ファイル形式
    もっとみる
    利用されやすい部署
    もっとみる
    フリーワード

    新着特集

    ×
    ×

    プラン変更の確認

    あなたは現在書式制限プラン会員です。無料書式をダウンロードするためにメルマガを受信するプランに変更しますか?