契約書カテゴリーから探す
賃貸契約書・賃貸借契約書 請負契約書 NDA・機密保持契約書・秘密保持契約書 売買契約書 解約通知書・契約解除通知・契約解除合意書 譲渡契約書 M&A契約書・合併契約書 使用貸借契約書 投資契約書・出資契約書 販売店・代理店契約書 金銭消費貸借契約書 業務提携契約書 利用規約 コンサルティング契約書・顧問契約書 贈与契約書 取引基本契約書 リース契約書 債務承認弁済契約書・債務弁済契約書 業務委託契約書
秘密情報を開示した者等を「開示者」、秘密情報の開示を受けた者等を「受領者」とし、ある特定の業務(本業務)に関し、相互に開示される秘密情報の取り扱いについて定めた汎用的な秘密保持契約書の雛型です。本業務は空欄になっていますので、空欄を埋めることで、契約書を完成させることができます。 書面、口頭、電磁的記録媒体その他の方法を問わず開示された一切の情報を秘密情報として取り扱います。公知の情報等は秘密情報と扱わない除外事項も規定されています。
本契約書雛型は、ECサイトの制作から運営までの段階を網羅する雛型です。 ECサイト制作運営代行会社とクライアント双方の権利と義務を明確に定義します。 この契約書の特筆すべき特徴は、ECサイトの制作業務と運営業務を単一の契約にまとめ上げた点にあります。 これにより、プロジェクトの一貫性が保たれ、責任の所在が明確になります。さらに、レベニューシェア方式の報酬体系を採用しており、成果に応じた公平な報酬設定が可能となっています。 レベニューシェア方式とは、ECサイトの売上に応じて報酬が決定される仕組みです。 具体的には、月間売上高の一定割合を報酬として設定します。 この方式により、ECサイト制作運営代行会社は、クライアントの成功に直接的な利害関係を持つことになり、より高い成果を目指すモチベーションが生まれます。 同時に、クライアントにとっても、初期費用を抑えつつ、成果に応じた適正な報酬を支払うことができるというメリットがあります。 契約書の内容は、業界標準を踏まえつつ、最新の法的要件に対応しています。主要な条項には、詳細な業務内容の定義、納品と検収のプロセス、知的財産権の帰属、秘密保持義務、個人情報の取り扱い、反社会的勢力の排除など、ビジネスを法的リスクから守るために不可欠な要素が網羅されています。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。2020年4月1日施行の改正民法対応版です。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(委託業務の内容) 第3条(契約期間) 第4条(報酬) 第5条(最低保証報酬) 第6条(ECサイトの制作) 第7条(納品と検収) 第8条(運営業務) 第9条(甲の協力義務) 第10条(秘密保持) 第11条(個人情報の取扱い) 第12条(再委託の禁止) 第13条(権利義務の譲渡禁止) 第14条(反社会的勢力の排除) 第15条(契約の解除) 第16条(損害賠償) 第17条(免責) 第18条(契約の変更) 第19条(存続条項) 第20条(協議事項) 第21条(管轄裁判所)
三社が同時にテーブルを囲んで新しいビジネスの話をする。そういう場面では、二社間のNDAを二枚用意してもカバーしきれない落とし穴があります。 たとえば、甲から聞いた情報を乙との別の交渉に使う、あるいは三社が共有した情報を一社だけが外部に持ち出す、といったケースです。 この書式は、三社間で同時に成立する秘密保持契約書を、中国語(簡体字)の正文と日本語の参考和訳のセットでまとめたものです。 この書式を使う場面として代表的なのは、日本企業・中国企業・第三国企業の三社が共同で新製品の開発や市場調査に取り組む場合、複数の企業が連名で入札・提案に参加する前の情報共有段階、あるいは合弁事業の立ち上げを検討する三社が互いの事業計画や財務状況を開示し合うタイミングなどです。 内容として特に大切なのが「情報の交差利用制限」の条項で、A社から受け取った情報をB社との二者間の話し合いに無断で持ち込むことを明示的に禁じています。 これは三者間の取り決めにおいて最もトラブルになりやすい抜け道を最初から塞いでおくもので、二者間のNDAを組み合わせただけでは対応できない部分です。 また、途中で一社が協議から外れる場合の「脱退と終了」の条項も設けており、残り二社間の取り決めをそのまま継続できる仕組みになっています。 書式はWord形式(.docx)でのご提供なので、三社の社名・協業の目的・有効期間などをパソコンで直接書き換えてお使いいただけます。署名欄も甲・乙・丙の三欄構成になっており、そのまま使い始めることができます。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(秘密情報の定義) 第3条(秘密保持義務) 第4条(三者間の情報交差利用制限) 第5条(法令上の開示義務) 第6条(秘密情報の使用目的) 第7条(知的財産権) 第8条(秘密情報の返還と廃棄) 第9条(保証の不提供) 第10条(損害賠償と差止救済) 第11条(有効期間) 第12条(競業禁止と引抜き禁止) 第13条(脱退と終了) 第14条(一般条項)
専用実施権とは、設定行為により定めた範囲内て、業としてその登録意匠又はこれに類似する意匠を実施できる排他的独占権てす。 専用実施権を設定した場合は、その範囲においては他者に実施権を設定することができないのみならず、意匠権者自身も登録意匠を実をてきなくなるのは特許権と同様であり、注意すべき点も「特許権専用実施権許諾契約書」の場合とほぼ同様となります。 なお、意匠権については、類似する意匠を関連意匠として意匠登録する制度がありますが、関連意匠が存在する意匠権(本意匠権)に専用実施権を設定する際には、全ての関連意匠の意匠権が本意匠権と同一の者に対し、同時に設定されなければならないとされています(意匠法第27条1項)。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。2020年4月1日施行の改正民法及び改正意匠法に対応しております。 〔条文タイトル〕 第1条(定義) 第2条(実施許諾) 第3条(見本の提出) 第4条(製造の委託・下請) 第5条(輸出) 第6条(実施対価) 第7条(ロイヤルティの計算及び報告) 第8条(帳簿等の保管・検査) 第9条(意匠の変更) 第10条(実施登録) 第11条(不争義務) 第12条(侵害の排除) 第13条(有効期間) 第14条(解除) 第15条(期限の利益の喪失) 第16条(権利義務の譲渡禁止) 第17条(協議) 第18条(管轄)
「死亡通知状(社葬)」は、組織や企業の一員としての役割を持った方が亡くなった際に、その訃報を関連者や関連組織に伝えるための文書です。この文書を使用することで、故人の訃報と社葬としての葬儀の詳細を適切に伝達することができます。特定の組織や会社として、故人に対する敬意と共に、正式な手続きを進める際に適切な形での情報提供が必要となります。受け取った側も、故人に対する敬意を持って、葬儀の日程や場所を把握し、参列の準備をすることができます。
建設業者(元請業者)が請けた建築工事を下請業者に再委託するための「建築工事下請契約書」の雛型です。材料費は元請業者が支給する内容となっております。汎用的な内容としているため、何をどこまで下請業者に発注するかを明確にされたい場合は、適宜ご編集の上でご利用くださいませ。2020年4月1日施行の改正民法対応版です。 〔条文タイトル〕 第1条(基本合意) 第2条(材料の調達) 第3条(労働者の雇用) 第4条(工期) 第5条(余剰の材料) 第6条(報酬) 第7条(違約金) 第8条(契約不適合責任) 第9条(反社会的勢力の排除) 第10条(協議)
企業提携の手法として、単に業務を共同して行うという業務提携に留まらず、資本提携まで進むことがあります。これは、業務提携先と資本的にも結びつくことで企業間の提携関係を強いものにするためのものです。 業務提携及び資本提携の内容をそれぞれ明確に契約書に記載すると共に、一連の行為として本書式では1つの契約書に規定しております。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。2020年4月1日施行の改正民法対応版です。 〔条文タイトル〕 第1条(趣旨) 第2条(秘密保持及び公表) 第3条(表明保証) 第4条(資本の提携) 第5条(業務の提携) 第6条(解除) 第7条(有効期間) 第8条(合意管轄)
賃貸契約書・賃貸借契約書 請負契約書 NDA・機密保持契約書・秘密保持契約書 売買契約書 解約通知書・契約解除通知・契約解除合意書 譲渡契約書 M&A契約書・合併契約書 使用貸借契約書 投資契約書・出資契約書 販売店・代理店契約書 金銭消費貸借契約書 業務提携契約書 利用規約 コンサルティング契約書・顧問契約書 贈与契約書 取引基本契約書 リース契約書 債務承認弁済契約書・債務弁済契約書 業務委託契約書
経理業務 社内文書・社内書類 その他(ビジネス向け) 総務・庶務書式 英文ビジネス書類・書式(Letter) 請求・注文 製造・生産管理 契約書 業務管理 人事・労務書式 中国語・中文ビジネス文書・書式 コロナウイルス感染症対策 経営企画 Googleドライブ書式 営業・販売書式 経営・監査書式 売上管理 マーケティング 業種別の書式 トリセツ 社外文書 リモートワーク 企画書 法務書式 経理・会計・財務書式 マーケティング・販促・プロモーション書式
PDF Word Excel PowerPoint WMF テキスト 画像 Google ドキュメント Google スプレッドシート Google スライド