示談書

/1

人身事故や物損事故などで使用する示談書です。 簡易ですが、かつお互いが「保険に入っていない場合」に民民で示談書を使用する場合の為に作成しました。自分自身が使用し、役所でも見易いと褒めて頂いたので使い易いと思いシェア致します。 A4プリントを推奨致します。

レビューを投稿

■評価する(最高評価:5) 必須

必須
facebook X hatena line mail

カートに追加しました

カートを見る

プラン変更の確認

あなたは現在書式制限プラン会員です。無料書式をダウンロードするためにメルマガを受信するプランに変更しますか?

過去24時間にこの書式は
1人がダウンロードしました

おすすめ書式テンプレート

  • 【改正民法対応版】(横領をした社員との)「和解合意書」

    【改正民法対応版】(横領をした社員との)「和解合意書」

    従業員が横領した場合で、損害賠償により解決する場合の和解合意書です。横領ですが、犯罪行為であることを明記せずに「使途不明金」という表現としております。 また、損害金を一括で支払う場合を想定しております。分割払いを公正証書で約するバージョンは別途ご用意しております。

    - 件
  • 【改正民法対応版】任意整理和解契約書

    【改正民法対応版】任意整理和解契約書

    「【改正民法対応版】任意整理和解契約書」の雛型です。 任意整理とは、借金の返済が難しい場合に、債務者(借り手)と債権者(貸し手)の間で合意に基づいて借金の整理を行う手続きです。 通常、債務者は返済計画を提出し、債権者はそれに同意するかどうかを判断します。任意整理は、破産を回避し、債務者と債権者の双方にとって良い解決策を見つける手段として利用されます。 本雛型には以下の内容が含まれます。 1. 債務の詳細:契約は借入金額、利息、損害金、返済スケジュールなどの債務の詳細を明示しています。 2. 免除と協力:債権者は一部の利息と損害金を免除し、債務者の債務整理に協力します。 3. 返済計画:借入金は24回の分割払いで返済され、支払い詳細が示されています。 4. 支払い遅延:支払いが遅れると、期限の利益を失い、未払金額を即座に支払う必要があります。 5. 遅延損害金:支払い遅延時の損害金についての計算方法が規定されています。 6. 債権債務の確認:債権者と債務者は、契約書で定める債権債務以外について確認します。 7. 効力発生条件:契約は、他の債権者との合意条件を含む特定の条件が充足されるまで効力を発生させません。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。2020年4月1日施行の改正民法対応版です。 〔条文タイトル〕 第1条 債務の確認 第2条 一部免除 第3条 分割支払 第4条 期限の利益の喪失 第5条 遅延損害金 第6条 債権債務の確認 第7条 本和解契約の効力発生要件

    - 件
  • 【改正民法対応版】建物共用部分における転倒事故の損害賠償に関する示談書

    【改正民法対応版】建物共用部分における転倒事故の損害賠償に関する示談書

    こちらは、建物の共用部分における転倒事故に関する示談書の雛型です。 特に区分所有建物やテナントビルにおいて、建物所有者の土地工作物責任が問題となるケースを想定して作成しています。 本雛型は、改正民法に対応しており、建物所有者とテナントの関係、被害者との示談内容を詳細に規定しています。 本雛型が特に有用な場面としては、ビルの共用部分における転倒事故、特にテナントの営業活動に起因して発生した事故の処理に適しています。 例えば、飲食店の廃油処理に伴う事故や、清掃作業による床面の滑りやすい状態に起因する転倒事故などが典型的な適用場面となります。 示談書の内容は、事故の発生状況や場所の特定から始まり、傷害の程度、損害の具体的な金額、示談金の支払方法まで、実務上必要な事項を漏れなく規定しています。 また、再発防止措置や個人情報の取扱い、秘密保持義務など、現代的な課題にも対応した条項を備えています。 保険会社との関係についても明確に定めており、保険金支払いがある場合の実務にも配慮した内容となっています。 特筆すべき点として、本雛型は単なる金銭的な解決だけでなく、再発防止のための具体的な措置を明記することで、類似事故の防止という社会的な意義も持たせています。 また、反社会的勢力の排除条項や個人情報保護に関する規定など、現代の法的要請に応える内容も含まれています。 本雛型は、損害保険会社、不動産管理会社、ビル管理会社などの実務家が、実際の事案に応じて適宜修正して利用することを想定しています。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。2024年4月1日施行の改正民法対応版です。 〔条文タイトル〕 第1条(事故の発生場所) 第2条(事故の発生状況) 第3条(傷害の内容) 第4条(過失の認定) 第5条(損害の内容) 第6条(既払金) 第7条(示談金) 第8条(領収書等の取扱い) 第9条(保険会社との関係) 第10条(示談の効力) 第11条(再発防止措置) 第12条(医療機関に対する照会) 第13条(個人情報の取扱い) 第14条(秘密保持) 第15条(権利義務の譲渡禁止) 第16条(誠実協力) 第17条(反社会的勢力の排除) 第18条(協議事項)

    - 件
  • 【改正民法対応版】飲食店における食中毒事故に関する損害賠償示談書

    【改正民法対応版】飲食店における食中毒事故に関する損害賠償示談書

    本テンプレートは、飲食店で発生した食中毒事故における被害者と加害者間の損害賠償に関する示談交渉を円滑に進めるための法的文書です。 改正民法に対応しており、実務的な視点から作成された実用的な内容となっています。 飲食店での食中毒被害は、被害者にとって身体的苦痛だけでなく、休業による経済的損失や精神的苦痛をもたらします。 一方、飲食店側にとっても営業停止処分や風評被害など深刻な影響があります。 本示談書は、双方が納得できる公正な解決を図るために必要な条項を網羅しています。 全20条の条文構成で、事実確認から損害賠償の範囲、支払条件、再発防止策、秘密保持義務まで詳細に規定しています。 特に、治療費や休業補償などの損害項目を細分化し、後遺症発生時の対応や風評被害防止についても明確に定めている点が特徴です。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。2024年4月1日施行の改正民法対応版です。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(事実確認) 第3条(責任の所在) 第4条(損害賠償の範囲) 第5条(損害賠償額) 第6条(支払期限および方法) 第7条(遅延損害金) 第8条(領収書等の提出) 第9条(保険金請求の協力) 第10条(示談の効力) 第11条(症状悪化・後遺症の取扱い) 第12条(再発防止策) 第13条(衛生管理状況の報告) 第14条(秘密保持義務) 第15条(風評被害の防止) 第16条(解除) 第17条(届出事項の変更) 第18条(分離可能性) 第19条(紛争解決) 第20条(合意書の効力)

    - 件
  • 家電製品事故による人身損害に関する示談書

    家電製品事故による人身損害に関する示談書

    本雛型は、家電製品による事故で人身損害を被った消費者と製造販売者との間の示談交渉において活用できる公正かつ詳細な示談書です。 製品事故に起因する損害賠償請求から和解に至るまでの全過程を網羅し、両当事者の権利と義務を明確に定めています。 本示談書テンプレートは、事実関係の詳細な記載から始まり、損害賠償金の支払い、権利放棄、製品の引渡し、代替品の提供など実務上必要なすべての要素を含んでいます。 また再発防止策やリコール対応、秘密保持や風評被害防止など、事故後の対応についても詳細に規定しています。 法的観点からも、責任の所在、準拠法、管轄裁判所など重要な条項が漏れなく盛り込まれています。 製造物責任法に基づく請求から示談に至る場合に有用な書式であり、消費者の適切な補償と製造販売者のリスク管理の両面に配慮した内容となっています。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(事実関係) 第3条(責任の所在) 第4条(損害賠償金) 第5条(支払方法) 第6条(領収証の交付) 第7条(権利放棄) 第8条(製品の引渡し) 第9条(代替品の提供) 第10条(再発防止策) 第11条(リコール等の措置) 第12条(秘密保持) 第13条(風評被害の防止) 第14条(社会的責任) 第15条(合意の変更) 第16条(権利義務の譲渡禁止) 第17条(分離可能性) 第18条(完全合意) 第19条(誠実協議) 第20条(準拠法及び管轄)

    - 件
  • 育児休業後の雇用形態無効確認及び損害賠償に関する示談書

    育児休業後の雇用形態無効確認及び損害賠償に関する示談書

    育児休業から復帰後、不当に雇用形態を変更された方のための示談書テンプレートです。育児・介護休業法第10条で禁止されている「育児休業等を理由とする不利益取扱い」に対して、正当な権利回復と適切な補償を求める内容となっています。 〔このテンプレートの特長] - 育児・介護休業法に基づく権利主張の法的根拠を明確に記載 - 原職復帰の条件(職位、部署、労働条件等)を詳細に規定 - 減額された給与・賞与・手当等のバックペイ請求を含む - 精神的損害に対する慰謝料の設定 - 勤続年数・評価・社会保険等の取扱いに関する条項 - 再発防止措置や人事記録の修正など、職場環境改善のための規定 〔使用シーン] - 育児休業後に正社員からパート・契約社員への不当な雇用形態変更を受けた場合 - 育児休業を理由に異なる職位・部署への配置転換を強いられた場合 - 育児休業取得者に対する給与・賞与・手当等の不当な減額が行われた場合 - 会社との交渉の末、和解に至る段階で具体的な条件を明文化する必要がある場合 〔使い方] テンプレート内の空欄(__)に具体的な情報を入力するだけで、示談書を完成させることができます。 会社名、日付、金額、職位などの個別情報を埋めていくことで、あなたの状況に合わせてカスタマイズできます。 育児休業取得者の権利を守り、育児と仕事の両立がしやすい職場環境の実現に役立つ法的文書です。 自分の権利を適切に主張するためにご活用ください。適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。 〔条文タイトル〕 第1条(前提事実) 第2条(雇用形態変更の無効確認) 第3条(原職復帰) 第4条(バックペイの支払) 第5条(損害賠償) 第6条(支払方法) 第7条(遅延損害金) 第8条(勤続年数及び雇用期間の取扱い) 第9条(評価の取扱い) 第10条(社会保険等の取扱い) 第11条(今後の労働条件) 第12条(育児との両立支援) 第13条(再発防止措置) 第14条(人事記録の修正) 第15条(秘密保持) 第16条(風評被害の防止) 第17条(完全合意) 第18条(権利非放棄) 第19条(分離可能性) 第20条(紛争解決)

    - 件
  • 大カテゴリー

    カテゴリー
    ビジネス向け > 法務書式 > 示談書
    価格
    ファイル形式
    もっとみる
    利用されやすい部署
    もっとみる
    フリーワード

    新着特集

    ×
    ×

    プラン変更の確認

    あなたは現在書式制限プラン会員です。無料書式をダウンロードするためにメルマガを受信するプランに変更しますか?