(設立登記雛形)払込みがあったことを証する書面

/1

払込みがあったことを証する書面のテンプレートです。商業・法人登記を申請する設立登記雛形・書式となります。

レビューを投稿

■評価する(最高評価:★5) 必須

必須
facebook X hatena line mail

カートに追加しました

カートを見る

プラン変更の確認

あなたは現在書式制限プラン会員です。無料書式をダウンロードするためにメルマガを受信するプランに変更しますか?

過去24時間にこの書式は
0人がダウンロードしました

おすすめ書式テンプレート

  • 有限会社本店移転登記申請書02(新登記所)

    有限会社本店移転登記申請書02(新登記所)

    有限会社本店移転登記申請書(新登記所)とは、会社の本店が移転するときに提出する申請書

    - 件
  • (登記申請書)本店移転登記申請書(管轄登記所内移転)

    (登記申請書)本店移転登記申請書(管轄登記所内移転)

    本店移転登記申請書(管轄登記所内移転)です。商業・法人登記を申請される方がご利用ください。

    5.0 1件
  • (登記申請書)目的変更登記申請書

    (登記申請書)目的変更登記申請書

    目的変更登記申請書です。商業・法人登記を申請される方がご利用ください。

    - 件
  • 簡単らくらく株式会社設立パック

    簡単らくらく株式会社設立パック

    書類作成や手続きのすべてを全部自分で調べて設立するのはさすがに難しい・・・そんな方のために、自分一人で株式会社を設立するために必要なものすべてをセットにしたのが『簡単らくらく株式会社設立パック』です。マニュアルを読みながら、ひな形書式(Word・Excel)に穴埋めをして手続していくだけで自分一人で簡単にらくらく株式会社設立ができます。自分で株式会社を設立したことがない方でも、株式会社設立の完璧な書類を簡単に作成し、公証役場や法務局での設立手続きを行うことができます! *本パックは、一人取締役会社(取締役も発起人も自分のみ)・金銭出資を対象にしたものです。当パックは以下のような方にオススメです。 ■自分で株式会社を設立した後に後悔したくない方 ■株式会社を設立するのに、あまり費用をかけたくない方 ■自分の会社なので、自分自身で会社設立手続きをしてみたい方 ■時間があるので、公証役場や法務局に行く時間がある方 【簡単らくらく株式会社設立パックの内容】 マニュアル・テンプレートデータ全23種類<マニュアル全11種類> ・順序1『決定する』説明編(24ページ) ・順序2『作成する』説明編(11ページ) ・順序3『手続きする』説明編(12ページ) ・定款作成・手続きマニュアル(9ページ) ・株式会社設立登記申請書作成マニュアル ・収入印紙貼付台紙作成マニュアル ・発起人決定書作成マニュアル ・就任承諾書作成マニュアル ・払込証明書作成マニュアル ・別紙作成マニュアル ・印鑑届書作成マニュアル<書式テンプレート全8種類> ・定款書式テンプレート(8ページ) ・株式会社設立登記申請書テンプレート ・収入印紙貼付台紙テンプレート ・発起人決定書テンプレート ・就任承諾書テンプレート ・払込証明書テンプレート ・別紙テンプレート ・印鑑届書テンプレート<その他資料全4種類> ・使い方ガイド ・らくらく設立チェックシート ・申請書類確認チェックリスト ・電子定款認証代行サポートのご案内

    - 件
  • 【改正民法対応版】有限責任事業組合契約書

    【改正民法対応版】有限責任事業組合契約書

    「有限責任事業組合(LLP)」とは、構成員全員が平等に有限責任を負い、権限やルール、配当などを自由に変えられる自由な社団のことです。なお、「合同会社(LLC)と似た事業形態ですが、「有限責任事業組合(LLP)」は法人ではありません。 「有限責任事業組合(LLP)」は民法組合の特例として定義付けられ、以下の3つの特徴があります。 1.出資者全員の有限責任 2.内部自治の徹底 3.構成員課税の適用 また、「有限責任事業組合(LLP)」が活用される分野ですが、法人と個人、分野や企業規模を超えて共同事業を行う際に活用されます。よく見られるのが、「ベンチャー企業と個人の共同事業」「起業家が共同出資して創業する団体」などです。 本書式は、上記の「有限責任事業組合(LLP)」を設立するための「【改正民法対応版】有限責任事業組合契約書」の雛型です。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。2020年4月1日施行の改正民法対応版です。 〔条文タイトル〕 第1条(名称) 第2条(事業目的) 第3条(所在地) 第4条(組合員) 第5条(効力発生日等) 第6条(有限責任) 第7条(出資の履行) 第8条(職務を行うべき者の選任等) 第9条(組合財産の帰属) 第10条(重要事項の決議) 第11条(組合の業務執行) 第12条(事業年度) 第13条(会計帳簿) 第14条(財務諸表) 第15条(損益の配賦) 第16条(組合財産の分配) 第17条(公租公課) 第18条(費用の支払) 第19条(組合員の義務) 第20条(組合員の地位の譲渡) 第21条(組合員の加入) 第22条(組合員の脱退) 第23条(組合員の除名処分) 第24条(脱退に伴う持分の払戻し) 第25条(解散) 第26条(清算人) 第27条(清算人の権限等) 第28条(残余財産の分配) 第29条(清算事務の終了) 第30条(合意管轄) 第31条(反社会的勢力の排除)

    - 件
  • 設立時代表取締役選任決議書【取締役会設置】(罫線版)・Word

    設立時代表取締役選任決議書【取締役会設置】(罫線版)・Word

    設立時代表取締役選任決議書とは、会社の設立時に取締役会から選任された代表取締役を証明するための文書です。代表取締役を置くことを決めたが定款では定めない場合に、会社設立の登記申請において必要とされます(※代表取締役を置かない場合には不要)。 本文書では主に設立時代表取締役を選任したことや、専任された人物が就任を承諾したこと、取締役が全員一致で決議したことなどが記載されます。 本文書を作成する目的は、会社の設立時に取締役会から選任された代表取締役の存在を証明することです。取締役会を設置しないかつ代表取締役を定めない場合、全ての取締役が代表権を有することになるのですが、それはガバナンスにおいて問題があります。なぜなら、取締役のそれぞれが会社を代表して、単独で契約などの行為を行えるためです。そのため、一般に取締役が複数人いる場合には代表取締役を選任して、代表権を持つ者を限定することになります。 また、代表取締役の権限や責任を明確にし、取締役会の信頼性や透明性を高めることや、設立登記をスムーズに行うことも、設立時代表取締役選任決議書を作成する目的に挙げられます。 こちらはWordで作成した、罫線版の設立時代表取締役選任決議書(取締役会設置を設置したパターン)です。無料ダウンロードできるので、会社の設立時に代表取締役を選任する際にご利用ください。

    - 件
  • 大カテゴリー

    カテゴリー
    経営・事業運営 > 会社設立・法人登記
    価格
    ファイル形式
    もっとみる
    利用されやすい部署
    もっとみる
    フリーワード

    新着特集

    ×
    ×

    プラン変更の確認

    あなたは現在書式制限プラン会員です。無料書式をダウンロードするためにメルマガを受信するプランに変更しますか?