登記名義人表示変更01(氏名・住所移転)

/1

登記名義人表示変更とは、登記してある土地の名義人やその住所などが変更した場合に申請するための申請書

レビューを投稿

■評価する(最高評価:★5) 必須

必須

1 件のレビュー (平均評価5.0)

  • 退会済み

    2018.06.07

    ありがとうございました。

facebook X hatena line mail

カートに追加しました

カートを見る

プラン変更の確認

あなたは現在書式制限プラン会員です。無料書式をダウンロードするためにメルマガを受信するプランに変更しますか?

過去24時間にこの書式は
0人がダウンロードしました

おすすめ書式テンプレート

  • 家賃値上げを認めない返事【例文付き】

    家賃値上げを認めない返事【例文付き】

    貸主からの賃料増額請求に対し、賃借人が正当な理由をもって値上げを拒否する文例・文書テンプレートです。 この文書を送付することで、家賃の増額に法的根拠がないことを主張し、契約条件の維持を求める姿勢を伝えることが可能です。 ■利用シーン ・貸主から家賃の増額請求があったが、適正価格でないと判断した場合(例:近隣相場よりも高額な家賃を要求された) ・契約当初から家賃が相場よりも高いため、これ以上の増額に応じたくない場合(例:現在の賃料がすでに周辺相場を超えている) ・賃貸契約の条件に基づき、貸主の値上げ要求に法的正当性がない場合(例:賃貸借契約に増額条項がない) ・家賃の増額理由が曖昧で、納得できる説明がない場合(例:市場環境の変化がないのに増額を求められた) ■利用・作成時のポイント <値上げ要求を正式に拒否する> 「賃料増額請求を拝受しましたが、現在の家賃は周辺相場と比較しても高額であり、増額の理由がないものと判断します。」など明確に伝える。 <賃貸借契約や近隣相場を根拠として示す> 「契約当初より本件賃料は高額であり、近隣の家賃と比較しても現行家賃が適正と考えます。」と、増額が不当であることを説明。 <法的根拠に基づく主張を記載> 「借地借家法第32条に基づき、賃料の増額には適正な理由が必要であり、現状ではその要件を満たしていません。」と、法的に拒否できる旨を明記する。 ■テンプレートの利用メリット <正当な理由をもって家賃の値上げを拒否できる> 契約内容や市場相場を根拠に、値上げ要求を適切に拒否できる。 <貸主との交渉をスムーズに進められる> 公式な書面で通知することで、冷静かつ適切な交渉が可能となる。 <文書作成の手間を削減> 見本付きのため、書き方を参考にしながら文書作成が可能。

    - 件
  • 借地人が、地主からの、賃料の増額請求を拒絶する場合の内容証明

    借地人が、地主からの、賃料の増額請求を拒絶する場合の内容証明

    借地人が、地主からの、賃料の増額請求を拒絶する場合の内容証明とは、借地人が、地主からの、賃料の増額請求を拒絶する場合の内容証明

    - 件
  • 仕入・買掛残高管理_01_不動産業

    仕入・買掛残高管理_01_不動産業

    商品・サービスの仕入伝票、支払金額を入力・発行・管理するExcel(エクセル)システム。残高集計および仕入先別、商品別、担当者別の仕入集計ができます。A4縦(決済方法5件/不動産業向け)【消費税8%対応済み】

    - 件
  • 営業管理_03_不動産業

    営業管理_03_不動産業

    日々の営業活動の記録と顧客情報の管理を目的としたExcel(エクセル)システム。日報と顧客情報は関連付けられており、各顧客の営業活動履歴を閲覧できます。商品はリストに登録することでメニューから呼び出すことができます。A4縦(不動産業向け、仕様品営業向け)

    - 件
  • 賃貸不動産賃料分析及び改定に関する実施規程

    賃貸不動産賃料分析及び改定に関する実施規程

    この「賃貸不動産賃料分析及び改定に関する実施規程」は、賃貸不動産管理における賃料分析と改定のプロセスを体系的に規定した社内規程の雛型です。 本規程は、不動産管理会社、不動産投資法人、賃貸物件を多数保有する事業会社など、賃貸不動産の運営管理を行うあらゆる組織において活用できます。特に賃料改定業務の標準化と効率化を目指す企業や、賃料分析の品質向上を図りたい組織に最適な内容となっています。 規程の特徴として、賃料分析の実施体制から具体的な分析手法、テナントとの交渉手続きまでを詳細に規定しており、実務での即時活用が可能です。定期分析と臨時分析の基準を明確に定め、市場調査や経済指標分析の方法も具体的に示しています。また、賃料改定の検討基準や改定案の策定プロセス、テナントとの交渉における配慮事項なども実務に即した形で規定しています。 本規程は以下のような場面での活用が想定されます。新規に賃貸管理業務を開始する際の業務フローの確立、既存の賃料分析体制の見直しと強化、賃料改定業務の標準化による業務効率の向上、テナントとの賃料交渉における社内手続きの明確化、賃料分析担当者の教育訓練における指針としての利用などです。 借地借家法に基づく賃料増額手続きや、記録の保管方法、守秘義務などについても適切に規定しています。また、不動産鑑定士による検証プロセスを組み込むなど、専門性の確保にも考慮した内容となっています。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。2024年4月1日施行の改正民法対応版です。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(適用範囲) 第3条(定義) 第4条(分析実施部門) 第5条(定期分析の実施時期) 第6条(定期分析の項目) 第7条(市場調査) 第8条(経済指標の分析) 第9条(臨時分析の実施) 第10条(分析方法) 第11条(分析結果の検証) 第12条(改定の検討基準) 第13条(賃料改定案の策定) 第14条(改定案の承認) 第15条(テナントとの交渉手続) 第16条(改定交渉における配慮事項) 第17条(改定の合意) 第18条(実施状況の報告) 第19条(記録の保管) 第20条(研修の実施) 第21条(守秘義務) 第22条(規程の改廃) 第23条(委任規定) 第24条(施行)

    - 件
  • 事務所・店舗・民泊で使える事業用賃貸借契約書(普通借家・定期借家・特約事例集)

    事務所・店舗・民泊で使える事業用賃貸借契約書(普通借家・定期借家・特約事例集)

    この書式は、事業用物件に幅広く対応できるよう設計された「普通借家契約書」と「定期借家契約書」を一体化した実務向けテンプレートです。事務所・店舗・民泊など多様な用途に使用でき、契約形態に応じてどちらの書式も選択可能。さらに、実際の運用を想定した「特約事例集」を付属しており、特に民泊や旅館業として活用する際に必要な特約条項をすぐに挿入できる構成になっています。法改正(借地借家法・民法)に対応し、貸主・借主双方のリスク回避を考慮した内容で、初めて契約書を作成する方から専門家まで安心して使える実用性の高い書式です。

    - 件
  • 大カテゴリー

    カテゴリー
    業務管理・IT > 業種別テンプレート > 不動産・住宅
    価格
    ファイル形式
    もっとみる
    利用されやすい部署
    もっとみる
    フリーワード

    新着特集

    ×
    ×

    プラン変更の確認

    あなたは現在書式制限プラン会員です。無料書式をダウンロードするためにメルマガを受信するプランに変更しますか?