調査報告書07

/1

調査報告書とは、会計処理において法令もしくは定款に違反し、または不当な事項がなかったことを調査・報告するための報告書

レビューを投稿

■評価する(最高評価:5) 必須

必須
facebook X hatena line mail

カートに追加しました

カートを見る

プラン変更の確認

あなたは現在書式制限プラン会員です。無料書式をダウンロードするためにメルマガを受信するプランに変更しますか?

過去24時間にこの書式は
0人がダウンロードしました

おすすめ書式テンプレート

  • 監査報告書02(小会社)

    監査報告書02(小会社)

    小会社を対象とした監査報告書のテンプレートです。

    - 件
  • 兼業報告書(罫線版)・Word【見本付き】

    兼業報告書(罫線版)・Word【見本付き】

    従業員の副業・兼業状況を適切に管理するための「兼業報告書」です。兼業先情報、契約類型、勤務日数、勤務時間、健康配慮事項などを項目ごとに整理して記入でき、罫線付きで視認性が高く、人事部門や所属長による確認業務にも役立ちます。また誓約事項や承認欄も設けられており、社内の兼業管理フローに対応しやすい構成です。 ■兼業報告書とは 従業員が副業・兼業を行う際に、勤務先企業へ兼業内容や労働時間などを報告するための書類です。兼業先の業種や業務内容、勤務日数、労働時間を把握することで、本業への影響確認や長時間労働の防止、情報漏えいリスクの管理などに役立ちます。 ■テンプレートの利用シーン <従業員からの兼業報告受付に> 副業・兼業の開始時に提出する届出書・報告書として活用できます。 <労働時間や健康状態の確認に> 本業と副業の合計労働時間を記録し、健康管理や過重労働防止に役立ちます。 <秘密保持・競業リスクを整理したいとき> 誓約欄を設けることで、会社の信用毀損、競業行為、秘密情報の漏えい防止に関する注意喚起や確認に役立ちます。 ■作成・利用時のポイント <兼業内容は具体的に記載> 勤務場所や業務内容、契約形態を明確に記入し、実態が把握できる内容にしましょう。 <労働時間を正確に確認> 本業と副業を合算した予定労働時間を確認し、長時間労働とならないよう運用することが重要です。 <変更時は速やかに情報更新> 勤務日数や業務内容に変更が生じた場合は、速やかに再報告を行いましょう。 ■テンプレートの利用メリット <罫線付きで記入しやすい> 入力欄が整理されているため、必要事項を漏れなく記載できます。 <Word形式で自由に編集可能> 社内ルールや承認フローにあわせて柔軟にカスタマイズできます。 <見本付きで作成初心者にも便利> 記入例を参考にしながら作成できるため、人事・労務担当者の作業負担軽減にもつながります。

    - 件
  • 備品破損等報告書 001

    備品破損等報告書 001

    貸し出した備品が破損した場合などに備品貸出要綱に基づいて使用するもので、等報告書美品に組織内での透明性が向上し備品の保守や交換に必要な予算を適切に計画できるようになります。 繰り返し発生する破損に対しては、その原因を分析し、予防策を検討することで将来のトラブルを回避することにも繋がり、迅速で効率的な修理や代替品の手続きがスムーズに行えます。これで、業務の中断を最小限に抑えることができます。

    - 件
  • 〔一般社団法人用〕清算人会議事録(代表清算人を選定する場合)

    〔一般社団法人用〕清算人会議事録(代表清算人を選定する場合)

    一般社団法人を解散することになったら、そこで手続きが終わりではありません。 解散後は「清算」という作業に入り、法人が持っている財産の整理や債務の支払いなどを進めていくことになります。 この清算作業を取りまとめる責任者が「代表清算人」です。 清算人が複数いる場合、誰が代表清算人になるのかを清算人会で正式に決めて、その内容を議事録に残す必要があります。 この議事録は法務局への届出にも使いますので、きちんとした形式で作成しなければなりません。 ところが、法人の解散や清算は頻繁に経験するものではないため、いざ書類を作ろうとしても「どう書けばいいのか分からない」と戸惑う方が多いのが実情です。 ネットで調べても株式会社向けの情報ばかりで、一般社団法人用の書式はなかなか見つからないこともあります。 この雛型は、一般社団法人が清算人会で代表清算人を選定する際に必要な議事録として、そのまま使える書式になっています。 開催日時・場所・出席清算人数といった基本事項から、選定された代表清算人の氏名、議長と出席清算人の記名押印欄まで、必要な項目を網羅しています。 Word形式ですので、パソコンで自由に編集できます。 法人名や日付、清算人のお名前を書き換えるだけで、すぐに正式な議事録として使えます。解散から清算結了まで、スムーズに進めるためにお役立てください。

    - 件
  • 〔一般社団法人用〕理事会議事録(定款の規定に基づき役員等の責任を免除する場合)

    〔一般社団法人用〕理事会議事録(定款の規定に基づき役員等の責任を免除する場合)

    一般社団法人の役員が職務上のミスなどで法人に損害を与えてしまった場合、本来であればその役員は法人に対して損害賠償責任を負います。 しかし、すべてのケースで全額の賠償を求めるのが適切とは限りません。 善意で職務にあたっていた役員に対し、過度な負担を強いることは酷な場合もあるからです。 こうした事情を踏まえ、一般社団法人では、定款に定めがあれば理事会の決議によって役員の責任を一部免除できる制度があります。 ただし、完全に責任をなくすわけではなく、法律で定められた最低限の責任額は残ります。 あくまで「全額ではなく一定額までの賠償で済むようにする」という救済措置だとお考えください。 この雛型は、そうした役員の責任免除を理事会で決議する際に作成する議事録の書式です。 具体的には、対象となる役員の氏名、免除する金額などを記載し、出席理事の過半数による賛成で可決されたことを記録します。 使用する場面としては、役員の判断ミスや過失によって法人に損害が発生したものの、故意や重大な過失がなく、責任の一部を免除することが相当と判断されたケースが想定されます。 日時、場所、出席者数、議事の経過、決議結果、閉会時刻まで必要な項目を網羅した実用的な書式です。 Word形式なのでパソコン上でそのまま編集でき、法人名や役員名、日付、金額を書き換えるだけでお使いいただけます。

    - 件
  • 〔一般財団法人用〕評議員会議事録(会計監査人を解任する場合)

    〔一般財団法人用〕評議員会議事録(会計監査人を解任する場合)

    この書式は、一般財団法人において、これまで会計のチェックをお願いしてきた会計監査人(監査法人など)に辞めていただくことを評議員会で正式に決めた、という記録を残すための議事録のひな型です。 会計監査人の交代は、法人運営のなかでも特に慎重に進めたい場面のひとつで、いつ・どこで・誰が集まって・どのような理由で解任を決めたのかを、後から誰が見ても分かる形で書き残しておく必要があります。 本書式は、その記録づくりをスムーズに進めていただくために作成したものです。 使用する場面としては、たとえば「現在の会計監査人との契約を見直したい」「別の監査法人にお願いし直すことになった」「任期途中で交代の話が持ち上がった」といったケースが考えられます。 評議員会を開いて解任を決議した際に、本書式の空欄部分に日時・場所・出席者数・解任する会計監査人の名称・解任の理由などを書き込んでいただくだけで、体裁の整った議事録としてお使いいただけます。 本書式はWord形式(.docx)でお届けしますので、パソコン上でそのまま自由に編集していただけます。 法人名や日付、出席者のお名前などを入力するだけで完成しますので、議事録の作り方に不慣れな方でも安心してご利用いただけます。 書き方に迷いがちな部分もあらかじめ整えてありますので、ゼロから文面を考える手間を大きく減らせます。 一般財団法人の事務局を担当されている方、理事や評議員として議事録の作成を任されている方に、ぜひお役立ていただきたい一品です。

    - 件
  • 大カテゴリー

    カテゴリー
    ビジネス向け > 社内文書・社内書類 > 報告書・レポート
    価格
    ファイル形式
    もっとみる
    利用されやすい部署
    もっとみる
    フリーワード

    新着特集

    ×
    ×

    プラン変更の確認

    あなたは現在書式制限プラン会員です。無料書式をダウンロードするためにメルマガを受信するプランに変更しますか?