株主総会の議事について作成する議事録の作成フォーマットです。資本金の減少の雛形・例文となっています。
[業種]
製造
男性/80代
2016.09.20
いつもお世話様になります。 この度、減資の手続きに関しましては、臨時株主総会議事録等を 参考にさせて頂き、大変助かりました。 今後とも宜しくお願いいたします。 平成28年9月20日 カタイ株式会社 片板幹生
[業種]
建設・建築
男性/60代
2016.01.24
ありがとうございました。 参考にさせて頂きます。
貸借対照表に関する株主総会議事録とは、株主総会で会社財産の財産目録及び貸借対照表を提出して、その承認を受けたことを記録するための議事録
合併や役員変更など、重要事項を決議する際に役立つ「臨時株主総会議事録」です。開催日時・場所、議事の経過の要領およびその結果、出席した取締役・監査役等の氏名など、株主総会議事録で押さえるべき事項を整理して記載できる構成になっています。Word形式のため、自社の議案内容や会社規模にあわせて自由に編集してお使いください。 ■臨時株主総会議事録とは 定時株主総会以外で開催される株主総会の議事内容を記録する文書です。会社法に基づき、開催日時、出席状況、議案内容、決議結果などを正確に記録・保管する必要があります。特に、合併や定款変更、役員選任など重要事項を決議した場合は、登記申請時の添付資料として必要になるケースもあります。 ■テンプレートの利用シーン <合併・組織再編時の議事録作成に> 吸収合併や商号変更など、重要決議を記録する際に活用できます。 <役員変更・定款変更時に> 取締役・監査役選任や定款改定に関する決議記録として利用可能です。 <登記関連書類の準備に> 法務局提出書類の基礎資料として、議事内容を整理して残せます。 ■作成・利用時のポイント <議決権数や出席割合を正確に記載> 総会成立要件に関わるため、株式数や出席割合は正確に確認しましょう。 <決議内容を具体的に記録> 可決内容や変更事項を明確に記載することで、後日の確認や登記対応がスムーズになります。 <議案ごとの決議要件を確認> 特別決議・普通決議など、会社法上の決議要件を事前に確認することが重要です。 ■テンプレートの利用メリット <Word形式で自由に編集可能> 会社規模や議案内容に応じて柔軟にカスタマイズできます。 <例文付きで作成しやすい> 記載例を参考にしながら、実務に沿った議事録を作成できます。
「【改正会社法対応版】(休眠会社でみなし解散した会社が継続する場合の)臨時株主総会議事録」の雛型です。 休眠会社で解散したものとみなされた後3年以内であれば、株主総会の特別決議で会社を継続することができます。 会社が継続するためには、取締役等が必要となりますので、その選任決議も行います。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。2021年3月1日施行の改正会社法対応版です。
この書式は、一般財団法人において、これまで会計のチェックをお願いしてきた会計監査人(監査法人など)に辞めていただくことを評議員会で正式に決めた、という記録を残すための議事録のひな型です。 会計監査人の交代は、法人運営のなかでも特に慎重に進めたい場面のひとつで、いつ・どこで・誰が集まって・どのような理由で解任を決めたのかを、後から誰が見ても分かる形で書き残しておく必要があります。 本書式は、その記録づくりをスムーズに進めていただくために作成したものです。 使用する場面としては、たとえば「現在の会計監査人との契約を見直したい」「別の監査法人にお願いし直すことになった」「任期途中で交代の話が持ち上がった」といったケースが考えられます。 評議員会を開いて解任を決議した際に、本書式の空欄部分に日時・場所・出席者数・解任する会計監査人の名称・解任の理由などを書き込んでいただくだけで、体裁の整った議事録としてお使いいただけます。 本書式はWord形式(.docx)でお届けしますので、パソコン上でそのまま自由に編集していただけます。 法人名や日付、出席者のお名前などを入力するだけで完成しますので、議事録の作り方に不慣れな方でも安心してご利用いただけます。 書き方に迷いがちな部分もあらかじめ整えてありますので、ゼロから文面を考える手間を大きく減らせます。 一般財団法人の事務局を担当されている方、理事や評議員として議事録の作成を任されている方に、ぜひお役立ていただきたい一品です。
一般財団法人を運営していると、任期の途中で理事が急に退任してしまい、後任を選ばなければならない場面に直面することがあります。 体調不良や転居、他の役職との兼任が難しくなったことなど、理由はさまざまですが、任期満了を待たずに理事の一人が席を離れてしまうケースは決して珍しくありません。 そうしたとき、定款の定めに従って評議員会を開き、新しい理事を選ぶ手続きが必要になりますが、その決定内容を書面として正式に残すのが評議員会議事録です。 この書式は、まさに新たに補欠理事を選任する場面に特化して作成したもので、日時や場所、出席者数といった基本項目から、選任された方のお名前、誰の後任にあたるのかまで、必要な情報を書き込んでいくだけで議事録が完成する構成になっています。 役員変更の登記手続きの際に添付書類として求められることもあるため、あらかじめ整った形式で残しておくと後々の手間が省けます。 総務や経理の担当になったばかりで、こうした書類の作り方に自信がないという方でも迷わず使えるよう、専門知識がなくても読み進められる構成を心がけました。 Word形式で提供していますので、法人名や日付、出席者の氏名などをそのまま画面上で書き換えることができ、印刷して押印用の書類としてすぐに使うこともできます。 理事の突然の退任に直面し、評議員会の記録をどのように残せばよいのか迷っている一般財団法人の総務・事務局担当の方に、ぜひ手に取っていただきたい書式です。
一般財団法人において、理事などの役員等が職務を行う中で負う責任について、一定の範囲で責任を限定する契約を締結できるようにする場合には、そのための定款変更について評議員会で決議することがあります。 本書式は、その際に作成する「評議員会議事録」の雛型です。 今回の書式では、一般財団法人の名称、開催日時、開催場所、出席した評議員の人数、議案の内容、決議の結果、閉会時刻、議事録作成者など、評議員会の議事録を作成する際に必要となる基本的な項目をまとめています。 実際の法人名や日時、出席者などを入力して使用できるため、議事録を一から作成する手間を減らしたい場合にも便利です。 書式の内容に沿って必要事項を確認しながら入力できるので、法律や会計に詳しくない方にも扱いやすい構成になっています。 たとえば、一般財団法人が外部の理事等と責任限定契約を締結できるよう定款を変更する場面や、その定款変更について評議員会の決議を記録として残しておきたい場面などで利用できます。 本書式はWord形式で作成されているため、法人名、開催日、出席人数、議案の内容などをパソコン上で自由に編集できます。 一般財団法人の評議員会議事録、定款変更、責任限定契約、役員等の責任に関する決議など、関連する書類を準備する際のたたき台としてご活用ください。
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