自動計算ができる勤務管理表

/1

従業員の勤務管理表です。勤怠区分・出勤時間・退勤時間を黄色いセルに入力すれば、勤務時間等の必要項目が自動計算されます。

レビューを投稿

■評価する(最高評価:5) 必須

必須

4 件のレビュー (平均評価3.5

  • [業種] 電気・ガス・水道 男性/70代

    2021.03.24

    2021年3月21日起算日にすると21日土曜日と曜日がずれる。

  • [業種] 小売・卸売・商社 その他・答えたくない/70代

    2017.08.23

    使いやすそうです。 ありがとうございました。

  • [業種] 不動産 男性/60代

    2017.06.28

    使わせて頂きます。有難うございます。

  • [業種] 小売・卸売・商社 女性/50代

    2017.03.01

    ほしい勤務管理表が手に入り満足です。 とても使いやすくて便利です。

facebook X hatena line mail

カートに追加しました

カートを見る

プラン変更の確認

あなたは現在書式制限プラン会員です。無料書式をダウンロードするためにメルマガを受信するプランに変更しますか?

過去24時間にこの書式は
0人がダウンロードしました

おすすめ書式テンプレート

  • 不適合品管理規程

    不適合品管理規程

    この「不適合品管理規程」は、製造業や品質管理を重視する企業にとって、品質保証システムの基盤となる雛型です。 本雛型は、不適合品の特定から処置、再発防止までの一連のプロセスを詳細に規定しており、組織の品質管理体制を強化するためのガイドラインとなっています。 経営者の責任から現場での具体的な対応手順まで、各階層の役割と責任を明確に定義しているため、組織全体で一貫した品質管理を実現することができます。 また、是正処置や予防処置、教育訓練、内部監査などの継続的改善活動についても規定しており、長期的な品質向上への取り組みをサポートします。 本雛型は、ISO 9001などの品質マネジメントシステム規格に準拠しており、認証取得を目指す企業にとっても有用な雛型となります。 さらに、業種や企業規模に応じてカスタマイズが可能な柔軟性を持ち合わせているため、幅広い業界のニーズに対応することができます。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(適用範囲) 第3条(定義) 第4条(経営者の責任) 第5条(品質管理部門の責任) 第6条(製造部門の責任) 第7条(不適合品の特定) 第8条(不適合品の識別) 第9条(不適合品の隔離) 第10条(不適合品の記録) 第11条(処置の決定) 第12条(処置の種類) 第13条(再加工および修理) 第14条(特別採用) 第15条(原因分析) 第16条(是正処置) 第17条(予防処置) 第18条(教育訓練の実施) 第19条(教育訓練の記録) 第20条(内部監査) 第21条(継続的改善) 第22条(規程の見直し)

    - 件
  • 高年齢者雇用状況報告書

    高年齢者雇用状況報告書

    高年齢者の雇用状況を報告するための書類

    - 件
  • 【改正民法対応版】店舗事業譲渡契約書

    【改正民法対応版】店舗事業譲渡契約書

    本「【改正民法対応版】店舗事業譲渡契約書」は、法人から個人への店舗事業譲渡を想定して作成された雛型です。 特に、独立を目指す店長等への事業譲渡において活用できる内容となっております。 事業譲渡は、会社分割や合併と異なり、当事者間の合意により特定の事業のみを切り出して譲渡できる柔軟な手法です。 本契約書では、店舗事業の譲渡に必要な基本条項を網羅しながら、店舗特有の要素として什器備品や在庫商品、従業員の処遇、取引先との関係等について詳細な規定を設けています。 また、全6通の別紙(譲渡対象動産目録、知的財産権等目録、承継対象契約目録、除外資産目録、譲渡価額の内訳、承継従業員リスト)を添付し、譲渡対象を明確化することで、譲渡後のトラブルを未然に防ぐ構成としております。 特に、アパレルショップ等の小売店舗を想定した具体的な記載例を提示していますので、実際の取引の際の参考としてご活用いただけます。 本雛型の特徴として、改正民法における契約不適合責任への対応、個人情報保護法を踏まえた顧客情報の取扱い、反社会的勢力の排除条項等、近時の法改正や社会情勢を反映した条項を盛り込んでいます。 また、競業避止義務や秘密保持義務についても、合理的な制限を設けることで、両当事者の利益の均衡を図っております。 なお、本雛型は基本的な雛型ですので、実際のご利用の際は、個別の事情に応じて適宜修正・調整して頂ければと存じます。 〔条文タイトル〕 第1条(定義) 第2条(事業譲渡) 第3条(譲渡対象) 第4条(譲渡日及び引継) 第5条(譲渡価額) 第6条(支払方法) 第7条(従業員の取扱い) 第8条(取引先との関係) 第9条(許認可等) 第10条(表明及び保証) 第11条(競業避止義務) 第12条(秘密保持) 第13条(個人情報の取扱い) 第14条(契約不適合責任) 第15条(契約の解除) 第16条(反社会的勢力の排除) 第17条(譲渡禁止) 第18条(届出) 第19条(契約の変更) 第20条(分離可能性) 第21条(通知) 第22条(準拠法) 第23条(管轄裁判所) 第24条(協議解決)

    - 件
  • 傷病の状態等に関する届(東京労働局配布版)

    傷病の状態等に関する届(東京労働局配布版)

    業務上の事由により負傷、又は疾病にかかった労働者が、傷病の程度に変更、又は傷病が治癒して療養の必要がなくなったときに届け出るための書類です。これは労災保険給付関係様式テンプレート(東京労働局配布版)です。 【本書式は登録時点の法令仕様に基づいています。】

    - 件
  • 【法改正対応】介護保険 適用除外等該当・非該当届【見本付き】

    【法改正対応】介護保険 適用除外等該当・非該当届【見本付き】

    法改正に対応した「介護保険 適用除外等該当・非該当届」テンプレートです。該当・非該当のいずれの届出にも対応しています。記入例付きのため、初めての方でも安心してご利用いただけます。 ■介護保険 適用除外・非該当届とは 介護保険制度の適用除外や非該当となる条件に該当する従業員がいる場合に、日本年金機構へ届け出るための書類です。対象者の条件や届出理由を明記し、社会保険制度の適用管理において重要な役割を果たします。 ■テンプレートの利用シーン <外国人従業員が適用除外に該当する場合> 在留資格や国籍の要件から、介護保険が適用されない従業員の届出に。 <海外赴任による非該当処理が必要なとき> 長期出向や海外転勤によって介護保険が一時的に非該当となる場合の手続きに最適。 <年金事務所から届出を求められたとき> 社会保険資格取得後に適用除外と判明した場合など、迅速な提出を求められるシーンでも対応可。 ■利用・作成時のポイント <届出理由・対象者の情報を正確に> 氏名・生年月日・該当区分など、必要項目を正しく記載することで審査の遅延を防ぎます。 ※該当理由ごとに住民票の除票、入所証明書、パスポート写し等の添付書類が必要です。詳細は日本年金機構の案内をご確認ください <提出期限の厳守> 原則として対象者の資格取得日または変更日から遅滞なく提出が必要です。健保組合等によっては「5日以内」等の運用があるため、各保険者の指示に従ってください。 ※法令上は「遅滞なく」とされていますが、実務上は速やかな提出が求められます ■テンプレートの利用メリット <記入例付きで初心者でも安心> 届出に不慣れな担当者でも迷わず記入でき、社内確認もスムーズです。 <Excelで編集・保存がしやすい> 複数人分の情報入力も効率的に行え、印刷やPDF保存にも対応しています。 <無料で今すぐ使える> 日本年金機構が公開しているテンプレートに基づいており、正確な書式で安心して利用できます。 ※出典:日本年金機構ホームページ(https://www.nenkin.go.jp/)

    - 件
  • 【改正公益通報者保護法対応版】内部通報保護規程

    【改正公益通報者保護法対応版】内部通報保護規程

    2020年6月8日、事業主に公益通報に係る対応窓口の設置等の体制整備を義務付けること、通報者の匿名性の確保の強化、保護対象の拡大などを主な内容とする公益通報者保護法の改正法が国会で成立し、6月12日に公布されました。施行は公布日から2年以内とされています。また、改正公益通報者保護法は、従業員300人以下の中小企業についても努力義務が課せられています。 改正の主な内容は、次の通りです。 ①事業主に公益通報の対応窓口設置等の体制整備を法律上義務付ける。なお、従業員300人以下の中小企業については、設置は努力義務とする。 ②匿名性の確保のため内部調査に従事する者に、正当な理由なく通報者を特定させる情報の漏洩を禁止するとともに、違反には罰則(罰金)を設ける。 ③公益通報に伴う通報者の損害賠償責任を免除する。 ④保護対象となる公益通報の範囲を拡大する。 ⑤保護対象となる権限のある行政機関あるいはマスコミ等への通報の範囲を拡大する。 ⑥保護対象となる通報者を従業員に限らず、退職者と役員にも拡大する。 本規程は、本改正に対応した内容となっておりますが、ご利用企業様の実情に合わせて、適宜ご編集頂ければと存じます。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(最終責任者) 第3条(役員及び社員等の責務) 第4条(相談窓口及び通報窓口) 第5条(相談者及び通報者) 第6条(通報対象行為) 第7条(情報共有の範囲) 第8条(利益相反関係の排除) 第9条(通報の方法) 第10条(通報者の保護) 第11条(通報受領の通知) 第12条(通報内容の検討) 第13条(調査) 第14条(調査における配慮) 第15条(調査への協力義務) 第16条(調査状況の通知) 第17条(調査結果) 第18条(是正措置) 第19条(懲戒処分) 第20条(是正結果の通知) 第21条(フォローアップ) 第22条(通報者等の保護) 第23条(通報者等の秘密及び個人情報等の保護) 第24条(相談又は通報を受けた者の責務) 第25条(改廃等) 第26条(見直し)

    - 件
  • 大カテゴリー

    カテゴリー
    ビジネス向け > 人事・労務書式 > 勤怠管理 > 勤怠管理表
    価格
    ファイル形式
    もっとみる
    利用されやすい部署
    もっとみる
    フリーワード

    新着特集

    ×
    ×

    プラン変更の確認

    あなたは現在書式制限プラン会員です。無料書式をダウンロードするためにメルマガを受信するプランに変更しますか?