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反社会的勢力との関係遮断を宣言するための「【改正暴排条例対応版】反社会的勢力排除の基本方針」の雛型です。 2019年10月1日から施行されている東京都暴力団排除条例に対応させるため、「暴力団、暴力団員、準構成員、暴力団関係企業、総会屋、社会運動標ぼうゴロ、特殊知能暴力集団等の反社会的勢力その他これらに準ずる者」のみならず、「これらでなくなった日から5年を経過しない者」も対象に含めています。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。
フレックスタイム制度は、社員が出社時間と退社時間を自由に選ぶことができる制度のことです。 例えば、始業9時~終業17時など決められた就業時間がなく、所定労働時間を満たせばいつ出勤していつ退勤しても良いという制度です。 フレックスタイム制度を導入すると、社員は自身のライフスタイルに合った働き方ができたり、出勤時間を遅くして通勤ラッシュを回避したりできるため、社員のワークライフバランスやモチベーション向上にメリットがあります。 フレックスタイム制度における「必ず勤務していなければならない時間帯」をコアタイムと呼ぶのに対して「その時間帯の中であればいつ出勤および退勤してもよい時間帯」をフレキシブルタイムと呼びます。 フレックスタイム制度には、コアタイムがあるパターンもありますが、本書式は、上記のコアタイムを設定しない「(コアタイムのない)フレックスタイム制度規程」の雛型です。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。 〔条文タイトル〕 第1条(総則) 第2条(定義) 第3条(目的) 第4条(適用対象者) 第5条(清算期間) 第6条(所定勤務時間数) 第7条(勤務時間の範囲) 第8条(許可) 第9条(最低勤務時間) 第10条(休憩時間) 第11条(時間外勤務の取り扱い) 第12条(不足時間の取り扱い) 第13条(勤務時間の記録) 第14条(勤務予定の申告) 第15条(業務報告) 第16条(適用の解除)
この「仕訳入力規程」は、企業における会計処理の基盤となる重要な社内規程の雛型です。 経理部門における仕訳入力業務の標準化と、正確かつ効率的な会計処理の実現を目的として策定されています。 本規程は、一般に公正妥当と認められる会計基準や関連法令に準拠しつつ、実務上の要件を詳細に規定しています。 入力担当者の責任範囲から具体的な入力手順、承認フロー、データ管理に至るまで、包括的な内容を網羅しており、規程の即時運用が可能な完成度を備えています。 特に、入力項目や証憑書類の取扱い、確認手続などについては実務経験に基づく具体的な基準を示しており、経理実務の品質向上に直接寄与する内容となっています。 また、システムセキュリティやデータ保護に関する規定も充実しており、昨今重要性を増すIT統制の観点からも十分な内容を確保しています。 本規程は、大企業から中小企業まで、規模を問わず導入可能な汎用性の高い内容となっています。各社の実情に応じて必要な修正を加えることで、独自の仕訳入力規程として活用することができます。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(適用範囲) 第3条(基本原則) 第4条(用語の定義) 第5条(入力担当者) 第6条(入力責任者) 第7条(入力時期) 第8条(証憑書類) 第9条(入力項目) 第10条(勘定科目) 第11条(取引内容の説明) 第12条(金額の入力) 第13条(税区分の入力) 第14条(確認及び承認) 第15条(入力内容の確認) 第16条(修正手続) 第17条(定期的な照合) 第18条(データの保存) 第19条(アクセス管理) 第20条(教育訓練) 第21条(内部監査) 第22条(規程の改廃)
本雛型は、企業がサプライチェーン全体でのサステナビリティを推進するための基本方針を定めた規程です。 環境・社会・経済的側面に配慮した調達活動を体系的に実施するための枠組みを提供します。 この雛型は、SDGsやESG投資の重要性が高まる中、多くの企業が直面しているサステナブル調達体制の構築という課題に対応するために作成されました。 環境マネジメントシステム、温室効果ガス排出削減、資源循環、水資源保全、生物多様性保全などの環境面と、人権尊重、労働安全衛生、公正取引などの社会面を包括的にカバーしています。 特に、サプライヤー管理に関する条項が充実しており、サプライヤー行動規範の策定から評価・選定、支援に至るまでの一連のプロセスを規定しています。 また、社内の推進体制や教育啓発、情報開示についても詳細に定めており、実効性のある取り組みを促進します。 本雛型は、製造業、小売業、サービス業など業種を問わず、サプライチェーンマネジメントを重視する企業に適しています。 特に、取引先が多く、グローバルにビジネスを展開している企業や、投資家や顧客からサステナビリティへの取り組み強化を求められている企業に最適です。 また、ISO14001やISO20400などの国際規格への対応を検討している企業にも役立ちます。 導入にあたっては、自社の事業特性や規模に合わせてカスタマイズすることが可能です。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(適用範囲) 第3条(定義) 第4条(基本原則) 第5条(環境マネジメントシステム) 第6条(温室効果ガス排出削減) 第7条(資源循環及び廃棄物管理) 第8条(水資源の保全) 第9条(生物多様性の保全) 第10条(人権の尊重) 第11条(労働安全衛生) 第12条(公正取引及び腐敗防止) 第13条(情報セキュリティ) 第14条(サプライヤー行動規範) 第15条(サプライヤー評価及び選定) 第16条(サプライヤー支援及びキャパシティビルディング) 第17条(推進体制及び責任) 第18条(教育及び啓発) 第19条(情報開示及び透明性) 第20条(見直し及び改定) 第21条(施行)
会社の「公的資格取得支援規程」とは、企業が社員が公的資格を取得することを支援するために策定する規程のことです。この規程は、社員のスキルアップやキャリアアップを促進するため、企業が負担する一定の費用等を定めることが一般的です。 このような支援制度が整備されることで、社員のモチベーションアップやスキルアップ、企業の人材育成につながります。また、企業の社会的責任やイメージアップにもつながることが期待されます。 本雛型は適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(目的) 第3条(対象者の範囲) 第4条(支援対象資格の範囲) 第5条(支援の内容) 第6条(申請の手続き) 第7条(申請の期限) 第8条(人事記録への登載)
本「貸倒引当金規程」は、企業における貸倒引当金の計上から管理までを体系的に定めた社内規程の雛型です。 企業会計原則及び金融商品に関する会計基準に準拠しつつ、実務に即した運用が可能となるよう、具体的な基準や手続きを詳細に規定しています。 債権の分類基準では、一般債権、貸倒懸念債権、破産更生債権等の区分を明確にし、それぞれの評価方法を具体的に示しています。 特に貸倒懸念債権については、3ヶ月以上の支払遅延や債務超過状態の継続期間など、客観的な判断基準を設けることで、恣意性を排除した評価が可能となっています。 また、貸倒実績率の算定方法や見直し時期を明確に定めることで、より実態に即した引当金計上を実現します。 管理体制については、経理部長を管理責任者として位置づけ、具体的な決裁権限を金額に応じて定めています。 また、営業部門や債権管理部門、法務部門との連携体制を明確にすることで、組織的な債権管理を可能としています。 帳簿や記録の整備についても具体的な保管期間を定め、適切な証跡管理を実現します。 記録すべき書類を明確にすることで、監査対応や内部統制の観点からも有用な規程となっています。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(適用範囲) 第3条(定義) 第4条(債権の分類基準) 第5条(債権評価の基準時点) 第6条(評価額の算定方法) 第7条(貸倒実績率の算定) 第8条(貸倒損失の認識基準) 第9条(貸倒引当金の計上) 第10条(貸倒引当金の取崩し) 第11条(貸倒引当金の見直し) 第12条(管理責任者) 第13条(決裁権限) 第14条(関係部署の責任) 第15条(帳簿の整備) 第16条(保管期間) 第17条(他の規程との関係) 第18条(改廃)
不動産投資会社や不動産運用会社向けの「収益不動産投資運用管理規程」の雛型です。 本規程雛型は、収益不動産への投資において必要となる取得基準、運用基準、管理手続きを体系的にまとめた雛型です。 不動産投資における意思決定プロセスの標準化と、投資判断の適正性確保を実現する内容となっています。 特に新規に不動産投資事業を開始する企業や、既存の投資基準の見直しを検討している企業に最適な内容となっています。 投資用不動産の取得時における具体的な数値基準を定めており、オフィスビル、賃貸マンション、商業施設、物流施設、ホテルなど、様々な用途の不動産投資に対応可能です。 本規程雛型の特長として、投資対象の選定から取得後の運用管理まで、一貫した基準を提供している点が挙げられます。 具体的な審査基準として、立地条件(最寄駅からの距離等)、建物基準(築年数、面積等)、収益性基準(投資利回り、NOI等)を明確に規定しています。 また、投資規模や投資地域の配分についても明確な基準を設けており、ポートフォリオ構築の指針としても活用いただけます。 さらに、投資判断に係る社内手続きとして、投資運用部による一次審査から取締役会による最終承認まで、段階的な審査プロセスを定めています。 本規程雛型は以下のような場面での活用を想定しています。 新規に不動産投資事業を開始する際の社内規程の整備、既存の投資基準の見直しと体系化、投資委員会等の意思決定機関の設置と運営、デューデリジェンス実施における調査項目の標準化、取得後の運用管理体制の構築などです。 本規程雛型の内容は、各社の事業規模や投資方針に応じてカスタマイズすることが可能です。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。 〔条文タイトル〕 第1条(目的) 第2条(定義) 第3条(適用範囲) 第4条(投資対象) 第5条(投資地域) 第6条(投資規模) 第7条(立地基準) 第8条(建物基準) 第9条(収益性基準) 第10条(デューデリジェンス) 第11条(取得価格) 第12条(審査手続) 第13条(審査期間) 第14条(必要書類) 第15条(取得後のモニタリング) 第16条(運用報告) 第17条(規程の改廃) 第18条(補則)
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