社内向け月次事業P/L(管理会計用)

/2

社内の事業部別の収益性把握のための管理会計に使用する事業P/Lです。もともと全社単位でどんぶり勘定で費用計上していたものを、使用部ごとに基幹システムで費用計上するようにした結果、添付表のようにまとめることができました。実業務では前年同月比と比較し、また左下の特記欄に定性的に記載をすることでどのような要因で増減しているのかを掴めるようにしています。現在は全社単位でしか集計していないけど、より細かい単位で集計を始める会社さんに使っていただきたいです。アップロード者自身がフォーマットを考え経理部を指導しながら社内導入をしました。ご連絡をいただければ、条件などにより導入のコンサルティングなども可能です。

レビューを投稿

■評価する(最高評価:5) 必須

必須
facebook X hatena line mail

カートに追加しました

カートを見る

プラン変更の確認

あなたは現在書式制限プラン会員です。無料書式をダウンロードするためにメルマガを受信するプランに変更しますか?

過去24時間にこの書式は
0人がダウンロードしました

おすすめ書式テンプレート

  • 損益計算書_01_不動産業

    損益計算書_01_不動産業

    1年分の月次損益計算書を作成するためのExcel(エクセル)システム(不動産業向け)

    5.0 1
  • 損益計算書_02

    損益計算書_02

    5年分の月次損益計算書を作成するためのExcel(エクセル)システム。前年同期比付き。

    - 件
  • 損益計算書_02_製造業

    損益計算書_02_製造業

    5年分の月次損益計算書を作成するためのExcel(エクセル)システム(製造業向け)。前年同期比付き。(製造業向け)

    - 件
  • 残高試算表(貸借対照表&損益計算書記入版)・Google ドキュメント

    残高試算表(貸借対照表&損益計算書記入版)・Google ドキュメント

    残高試算表とは、各勘定科目の合計差額となる残高をまとめて作成した一覧表のことです。現在のところ資産や売上がどれだけあって、利益がどれくらい出ているのかが分かります。残高試算表は、貸借対照表や損益計算書を作成するうえでの、ベースとなるものです。 一般に、試算表とは仕訳や転記、計算上のミスなどを確認するために作成されるもので、「合計試算表」「残高試算表」「合計残高試算表」の3種類があります。いずれも借方と貸方の数値が最終的に一致する点は同じであり、一致しなかった場合には何らかのミスがあったと判断されます。 また、試算表は経理上のミスを点検するほかにも、決算書に活用することや、(経営状態や業績の推移が分かるため)資金調達する際に金融機関へ提出することを目的としても作成されます。 こちらはGoogleドキュメントで作成した、貸借対照表&損益計算書記入版の残高試算表です。無料でダウンロードできるので、ご活用いただけると幸いです。

    - 件
  • 収支計画表【月別】・横・Excel【見本付き】

    収支計画表【月別】・横・Excel【見本付き】

    ■収支計画表とは 事業やプロジェクトにおける将来の収入・支出・利益を予測し、その健全性を評価するための財務予測ツールです。事業の成長性や収益性を数値で示すことで、説得力のある経営判断や資金計画の土台となります。 ■利用するシーン ・新規事業の立ち上げに際し、その事業の採算性を評価する場面で利用します。 ・金融機関からの融資や投資家からの出資を募る際に、事業計画の一部として提出する際に利用します。 ・定期的に業績を振り返り、予算と実績の差異を分析して経営の軌道修正を行う場面で利用します。 ■利用する目的 ・事業活動に必要な運転資金や設備投資の額を予測し、資金ショートを防ぐために利用します。 ・売上目標やコスト削減目標の達成度を測定し、業績を評価するために利用します。 ・数値的な根拠に基づき、事業の継続・拡大・撤退といった経営判断を下すために利用します。 ■利用するメリット ・どんぶり勘定を脱し、データに基づいた客観的な経営管理が可能になります。 ・事業の将来的なキャッシュフローが明確になり、財務的な安定性が増します。 ・金融機関や投資家に対して、事業の成長性や返済能力を明確に示すことができます。 こちらはExcel形式で作成した、月別の収支計画表のテンプレートです。事業計画の策定や予実管理に、無料でダウンロードできる本テンプレートをご活用いただけると幸いです。

    - 件
  • 製造原価報告書【報告式】・縦・Word

    製造原価報告書【報告式】・縦・Word

    ■製造原価報告書とは 製造業において、一会計期間内に製品を完成させるためにかかったコスト(原価)を計算・集計するための財務諸表の1つです。材料費、労務費、経費の三つの要素に分け、当期にどれだけの費用で製品を製造したかを明確にします。損益計算書に記載される「売上原価」を算出するための、重要な基礎資料となります。 ■利用するシーン ・会計期間の終了後、決算整理手続きの一環として、当期の製造原価を確定させる際に利用します。 ・経営陣がコスト構造を分析し、どの工程にどれだけの費用がかかっているかを把握して、原価低減の施策を検討する場面で利用します。 ・金融機関からの融資審査や、株主への経営状況報告など、外部の利害関係者に財務状況を開示する場合に利用します。 ■利用する目的 ・当期に完成した製品の総製造費用を、勘定科目ごとに正確に算出して記録するために利用します。 ・材料費・労務費・経費の各項目を詳細に把握し、製品の原価構成を明確にするために利用します。 ・損益計算書を作成するうえで必要不可欠な、「当期製品製造原価」の数値を確定させるために利用します。 ■利用するメリット ・製品の製造に要したコストが可視化されるため、無駄な費用の特定やコスト削減の計画が立てやすくなります。 ・損益計算書と合わせて分析することで、より精度の高い経営判断や事業計画の策定が可能になります。 ・過去の報告書と比較することで原価の変動を追跡でき、効率的な生産体制の構築に役立てることが可能となります。 こちらは無料でダウンロードできる、Word版の「製造原価報告書【報告式】」のテンプレートです。当期の製品製造にかかったコストを正確に把握し、経営分析や原価管理を推進するために、本テンプレートをご活用ください。

    - 件
  • 大カテゴリー

    カテゴリー
    ビジネス向け > 経理・会計・財務書式 > 財務諸表・決算書 > 損益計算書(P/L)
    価格
    ファイル形式
    もっとみる
    利用されやすい部署
    もっとみる
    フリーワード

    新着特集

    ×
    ×

    プラン変更の確認

    あなたは現在書式制限プラン会員です。無料書式をダウンロードするためにメルマガを受信するプランに変更しますか?