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【このまま使える部位別リフォーム営業手順書】 案件の入手~現地調査前の準備~現地調査と聞き取りのポイント~設計・提案~見積書作成~契約~着工準備~工事・引渡し~アフターフォローまで、各Step毎のチェックポイントがまとめられています。担当者のチェック項目を上長もチェックしながら、最終Stepまでを編集した手順書です。中途若年者は勿論ですが、ベテラン社員にも使って頂きたい手順書です。手順書に示された技術・業務書類など、貴社にて不足があれば、この機会に収集蓄積し、貴社独自のマニュアルへと進化させてください。
15第十五号【賃借対照表】のテンプレートです
建設工事や改修工事を外部業者へ依頼する際に、工事内容・金額・工期・支払条件などを明確に示すための「工事発注(注文)書」です。工事名・仕様・金額内訳を整理しやすく、価格協議や支払条件の根拠を残す構成となっているため、中小受託取引適正化法(取適法)の趣旨を踏まえた取引管理に役立ちます。 ■工事発注(注文)書 とは 委託事業者(発注者)が中小受託事業者(受注者)に対して、工事内容・金額・期日などの取引条件を明示するための文書です。旧・下請法(下請代金支払遅延等防止法)でも書面交付が義務付けられていましたが、改正後の中小受託取引適正化法(取適法)では、この書面交付義務や支払期日・支払方法等に関するルールが見直され、電磁的方法による交付や手形等の支払手段の見直し、一方的減額の禁止などが強化されています。 ■テンプレートの利用シーン <新築・改修・修繕工事を外部業者へ発注する場合> 外装工事、防水工事、設備工事など、金額や工程が明確な工事発注時に適しています。 <取適法や下請法等の取引適正化を意識した発注管理が必要な場面> 一方的な減額や支払条件変更を避け、価格決定の根拠を残したい場合に活用できます。 ■作成・利用時のポイント <工事内容と仕様は具体的に記載> 数量・単価・仕様を可能な範囲で明確にすることが重要です。 <支払条件・遅延利息を明示> 支払期日、支払方法、遅延時の取扱いを事前に明記することで、後の紛争防止につながります。 <価格変更時は書面協議> 金額減額や条件変更が生じる場合は、理由と計算根拠を記載し、事前協議を行います。 ■テンプレートの利用メリット <Word形式でカスタマイズ自由> 自社の取引慣行やルールに合わせて簡単に編集でき、現場実務で使いやすい構成です。 <作成時間を短縮し、業務効率化> 記載例を参考に、工事発注書をスムーズに作成できます。
内装工事を請け負うための、「内装工事請負契約書」雛型です。 適宜ご編集の上でご利用いただければと存じます。 2020年4月1日施行の改正民法対応版です。 第1条(工事の発注) 第2条(請負代金) 第3条(注文者による承認、指示) 第4条(下請の禁止) 第5条(引渡等) 第6条(乙の責に帰することができない事由による契約不適合) 第7条(検査後の改修) 第8条(引渡後の修補) 第9条(危険負担) 第10条(契約の解除) 第11条(反社会的勢力の排除) 第12条(協議)
建築業の例が書き込まれている、事業計画書2/16【サマリー】の書式テンプレートです。全部で16テーマある中の1部になります。このテンプレートを使って解説している「事業計画書の書き方」コラムもご利用ください。
隣接する敷地への立ち入りを正式に依頼するための許可願テンプレートです。Word形式で無料ダウンロードができ、必要事項を記入してご利用いただけます。 ■敷地立入り許可願とは 工事や調査などの目的で、隣接する敷地への一時的な立ち入り許可を依頼するための書類です。立ち入り期間や目的を明記し、相手方に安心して許可をいただけるよう、丁寧な依頼内容が含まれています。特に工事や改築作業の際に重要なビジネスマナーとして活用されます。 ■利用シーン ・工事や改築作業の際の敷地借用依頼(例:工事足場を設置するために隣接敷地を一時的に借用) ・隣接地での調査や点検作業(例:建物や設備の調査のため、隣接敷地に立ち入る際の許可を取得) ・敷地境界線の確認(例:境界線を越える作業が発生する場合に、相手に承諾を求める) ■注意ポイント <立ち入り期間と範囲の具体的な記載> 立ち入りを希望する期間や範囲を明確に記載し、相手方に配慮を示します。 <安全確保と損害補償の約束> 工事中の安全管理や万一の損害時の補償を約束することで、相手の安心感を高めます。 ■テンプレートの利用メリット <迅速な手続きが可能> テンプレートに沿って必要事項を記入するだけで依頼書が作成できます。文例としても活用いただけます。 <トラブル防止と信頼性向上> 立ち入り目的や期間、安全管理について明記することで、トラブルを未然に防ぎ、相手との信頼関係を築きます。 <柔軟なカスタマイズ性> Word形式のため、内容を簡単に編集いただけます。
建設業で新規創業を行う際に、事業の実現性・法令遵守体制・経営基盤を体系的に示すための「事業計画書」テンプレートです。建設業許可取得に必要とされる財産的基礎や経営業務管理責任者の要件、一人親方・協力会社への安全衛生周知体制など、建設業の新規創業時に押さえておきたいポイントを一通り整理しています。 ■事業計画書(建設業・新規創業用)とは 建設業の新規創業にあたり、創業の動機や事業内容、経営・技術・安全衛生体制、財務計画などを体系的に整理して示すための文書です。許可行政庁への建設業許可申請や、金融機関の融資審査、社内稟議等の場面で、事業の実現可能性や継続性を説明する基礎資料として用いられます。 ■テンプレートの利用シーン <建設業許可(新規)申請時> 一般建設業の許可申請において、事業の実態や体制を説明する資料として活用できます。 <金融機関・公的融資への提出資料として> 日本政策金融公庫などへの創業融資申請時に、事業の継続性・収益性を示す資料として利用できます。 ■作成・利用時のポイント <創業動機と事業内容は具体的に> 過去の施工管理経験、ターゲットとする地域や工事種別、協力会社ネットワークなどを具体的に記載し、自社の強みと市場での立ち位置を明確にしましょう。 <財務計画と資金使途の整合性を確認> 自己資本と融資額の合計が、事務所費・設備投資・人件費・社会保険料などの必要資金と一致するように記載し、返済原資となる利益計画との整合性を確認しながら作成しましょう。 ■テンプレートの利用メリット <建設業の新規創業に特化した構成> 一般的な事業計画書では触れられにくい、建設業特有の許可要件や安全衛生上のポイントを反映した内容です。 <例文付きでスムーズに作成> 各項目に具体的な例文が入っているため文案に悩みにくく、担当者の時間と労力を削減できます。 <Word形式で自由に編集可能> 項目の追加・削除や表のレイアウト変更、自社ロゴの挿入などが簡単に行え、社内規程や申請先の要件に合わせて柔軟にカスタマイズできます。 ※実際の運用にあたっては、最新の法令・行政ガイドラインや各自治体の運用基準を必ずご確認のうえ、必要に応じて顧問弁護士等の専門家による確認をお勧めします。
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