働き方改革関連コラム一覧

  • 著者プロフィール
豊田 健一

豊田健一

株式会社月刊総務 代表取締役社長 『月刊総務』編集長

早稲田大学政治経済学部卒業。株式会社リクルート、株式会社魚力で総務課長などを経験。現在、日本で唯一の管理部門向け専門誌『月刊総務』を発行している株式会社月刊総務の代表取締役社長、『月刊総務』の編集長。一般社団法人ファシリティ・オフィスサービス・コンソーシアムの副代表理事や、All Aboutの「総務人事、社内コミュニケーション・ガイド」も務める。
著書に、『マンガでやさしくわかる総務の仕事』、『経営を強くする戦略総務

第27回:人手不足解消のための採用戦略

事業内容や待遇で会社を選んでも、将来的にどう変わるかは不透明。働きやすい会社として
自社をいかに魅力的に見せ、理解してもらうか。今回は新卒採用の広報戦略をご紹介。
2021/05/11NEW!

第26回:Attraction & Retentionを意識した福利厚生戦略

日本の労働人口が減少する中「A&R」、いかにして優秀な人材を採用(Attraction:
引きつけ)し、定着させる(Retention:引き留め)かが重要視されている。
2021/04/19

第25回:健康経営の本気度を示す、健康経営銘柄とホワイト500

元は資本市場での評価に重きを置く経営者にアピールするために考えられた健康経営銘柄で
あったが、人材採用の武器として注目を集めたことで企業規模に関わらず認知が広がった。
2021/04/06

第24回:社員が納得する健康経営の進め方

健康経営の成功には、継続させる仕掛けも重要。飲酒パターンと業績の相関における調査
結果や、健康経営銘柄に連続して選ばれる企業などの実例をもとに施策ポイントを解説。
2021/01/13

第23回:働き方改革と両輪の健康経営とは

価値観・文化が異なる様々な従業員全員の健康に留意することが「健康経営」であり、
この健康には精神面も含まれる。健康経営のメリットとは何か。具体的な事例を交え解説。
2020/12/25

第22回:働き方の多様性、副業解禁のメリットと留意点

時間や場所にとらわれず生産性を上げる働き方の多様性。そもそも副業・兼業のメリット、デメリットとは何か。また企業側が副業をする労働者に伝えておくべき事項について解説。
2020/12/10

第21回:時短は結果。目的は生産性の向上

働き方改革関連法案も施行され、残業時間の抑制は待ったなし。労働時間削減を行うには、業務の生産性向上が本質的な解決手段。今回は業務改善につなげる取り組みや実例を解説。
2020/11/24

第20回:働き方改革の促進のためのリカレント教育

「複数のプロフェッショナル性を持たないと、食べていけない」。技術の進展によりスキルの陳腐化が早まる現在、企業のスタンスは働き方の選択肢を最大限提供すること。
2020/09/11

第19回:働き方改革を促進する社内コミュニケーション活性化

企業が組織である限り、その構成員、従業員間のコラボレーションを促進することが何よりの施策。今回は、社内コミュニケーションの活性化を実現するための方法を紹介していく。
2020/09/09

第18回:戦略総務に必要なタスク分解とは

経産省が進めるDX(デジタルトランスフォーメーション)。グローバル基準から30年遅れていると言われている日本企業では、BPO活用にあたりどのような視点が必要か。
2020/09/07

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